個人開発者のGabriele Dolcemascolo氏は、一人称視点のダンジョンアクションローグライク『Necrofall』を発表し、Steamストアページを公開しました。
テンポの良いハイスピードな戦闘も魅力
本作は、スケルトンとなったプレイヤーが、ランダム生成および手作業によるデザインが融合したレイアウトのダンジョンを攻略していく、一人称視点の近接戦闘型ローグライクアクションです。
ビジュアル面で影響を受けたという『Devil Daggers』の如く、ローポリのグラフィックが印象的。また、ハイテンポな戦闘も特徴の一つで、パリィや回避で敵の防御を崩し、攻撃を精密に打ち込むソウルライクな要素も含まれています。
武装としては、火力の高い「大剣」や手数で勝負の「双剣」などが用意されているとのこと。能力のアップグレードや新たな武器クラスを発見するごとに戦闘スタイルも変化していくようです。








『Necrofall』は、PC(Steam)向けに配信予定(近日登場)。日本語にも対応予定です。













