100Year Gamesは、中世羊飼いシム『Medieval Shepherd』を開発中です。
相棒の犬と一緒に暮らす中世羊飼いシム!
本作は、相棒の牧羊犬と共に中世の羊飼いとして暮らすシミュレーションゲーム。羊の群れを狼から守りながら導き、牧場を発展させていきます。
開発元の100Year GamesからGame*Sparkに寄せられた記事化要望によると、本作は最近日本のコミュニティから素晴らしい愛を受け取っているといいます。

牧羊犬には専用のコマンドシステムを使って指示を与えることができます。群れを特定の放牧地へ誘導する「追い込み」、移動中に護衛として行動する「追従」、死角をなくすように戦略的に配置するときに便利な「待機」などが紹介されています。

牧羊犬はさまざまな犬種から選択可能で、それぞれ知能が高い、攻撃・防御に優れている、素早く動き回れるなどの長所が存在。プレイヤー自身も弓や槍を手にし、牧羊犬と共に狼や盗賊から羊を守り抜きます。

また、羊や飼料、食料などを管理する上で重要であり、飢饉や疫病によって物価が変動する市場が存在。拠点拡張やクラフトなども行い、中世の羊飼い暮らしを満喫しましょう。



日本語対応しSteamリリース予定
『Medieval Shepherd』のリリース時期は未定でSteamストアページを公開中。ストアページの記述によると日本語にも対応します。











