Skybound Gamesは、過激描写で話題になった大人向けアニメ「インビンシブル ~無敵のヒーロー~」を原作とした対戦格闘ゲーム『Invincible VS』を配信しました。
過激な3vs3タッグバトル
本作では主人公インビンシブルをはじめ、オムニマンやアトム・イブといった人気キャラクターが登場し、象徴的なロケーションで3vs3のタッグバトルが楽しめます。スーパーヒーローならではのド派手な技はもちろん、血みどろの過激描写もしっかり表現されています。








ゲームモードはお馴染みのアーケードモードやトレーニングモード、コンペティティブ&カジュアルのマルチプレイヤーに加えて、アニメシリーズの脚本家が手がけるオリジナルストーリーのシネマティックストーリーモードも搭載されているとのこと。
『Invincible VS』はPC(Steam)および海外PS5/Xbox Series X|S向けに配信中です。ちなみに開発を行うのはSkybound初の社内スタジオとして新たに設立されたQuarter Upで、2013年版『Killer Instinct』開発チームの中核メンバーが率いているそうです。














