
アドベンチャーゲーム専門ブランド・Lorebard(ロア・バード)は、タイピング×トラウマミステリー『Pain Pain Go Away!(通称:ぺぺごあ)』を、本日5月20日12時にSteamにて正式リリースしました。
裏社会の心療カウンセラーとなり、少女たちの闇へ迫る
本作は、「心療カウンセリング×タイピングゲーム×トラウマミステリー」を掛け合わせた心療タイピング型アドベンチャーゲームです。
プレイヤーは裏社会の心療カウンセラーとなり、少女たちの抱える“トラウマワード”をタイピングで消しながら、彼女たちの心の闇へと迫っていきます。すべての闇が払われたとき、そこに浮かび上がってくる“想定外の真実”とは何なのか。正式版では、ついにその真実に辿り着けそうです。



対応言語は日本語をはじめ、英語・中国語(簡体字)・韓国語の4言語。日本語と中国語はフルボイスに対応しており、法元明菜さん(フフカ役)、安雪璃さん(ココロミ役)、木花藍さん(リオ役)が両言語を演じています。



Game*Sparkではこれまでの体験版プレイレポートや、プロデューサー兼ディレクターを務めた藤澤仁氏へのインタビュー記事も掲載しているので、あわせてご覧ください。
「BitSummit PUNCH」にも出展!
また、5月22日から5月24日に京都・みやこめっせで開催されるインディーゲームイベント「BitSummit PUNCH」への出展も決定しています。
会場で試遊した来場者には、「第四境界」最新作ARG「幽霊少女の捜索ティッシュ」が体験できるポケットティッシュをプレゼント。これは『Pain Pain Go Away!』の世界に繋がる、現実と仮想の世界を行き来する特別な物語とされています。


『Pain Pain Go Away!』は、Steamにて配信中。価格は1,200円(税込)です。正式リリースを記念して、5月20日から6月3日までの期間、20%OFFの960円(税込)となるローンチセールも実施中です。
©Lorebard
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(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)















