Kyroware Gamesは、開発中の協力型ソウル系ACT『Soul Chained』にて“胸の揺れを設定できる”機能の実装を報告しました。
過去にはボスのお尻のアッパー調整も、一蓮托生で戦うソウル系アクション

本作は、『DARK SOULS』と『Chained Together』を組み合わせたような、協力型アクション・アドベンチャーです。プレイヤーは最大4人、お互いに鎖(ソウルチェーン)でつながれた状態で危険な足場を乗り越え、ボス戦に挑んでいくことになります。

ゲームは鎖を軸にプレイヤー同士が引っ張り合ったり、敵を縛り上げたりできる仕様となっており、2025年にはデモ版を配信。以降もクローズドベータテスト実施や開発ログの更新が行われてきた本作ですが、今回は“胸の揺れ”が設定できる機能の実装が明かされました。
公開された映像では、“プルプル(Wiggle)”から“ブルンブルン(JIGGLE)”までバーを動かして設定できることが披露され、“わかるだろ…科学のためだよ(※自身の行動を正当化する言い訳のミーム)”と説明されています。

なお、本作は同時期にSteamウィッシュリスト数が3万3,000件を達成しており、開発元によると、大物インフルエンサーにプレイされたほか、それに続いて外部委託のマーケティングに多額を費やしたのが要因とのことです。


ちなみに、今回のようなこだわりとして、過去には本作ボスのお尻を大きくするアッパー調整も行われています。

『Soul Chained』は2026年にSteamでリリース予定です。











