『プラグマタ』ディアナも嫉妬?『Forza Horizon 6』の“最恐”AIドライバー「bowie knife99」に他作品の公式Xが続々反応 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『プラグマタ』ディアナも嫉妬?『Forza Horizon 6』の“最恐”AIドライバー「bowie knife99」に他作品の公式Xが続々反応

XBOX UKに続き、本家XBOX公式もこの話題に触れています。

ゲーム文化 カルチャー
『プラグマタ』ディアナも嫉妬?『Forza Horizon 6』の“最恐”AIドライバー「bowie knife99」に他作品の公式Xが続々反応
  • 『プラグマタ』ディアナも嫉妬?『Forza Horizon 6』の“最恐”AIドライバー「bowie knife99」に他作品の公式Xが続々反応
  • 『プラグマタ』ディアナも嫉妬?『Forza Horizon 6』の“最恐”AIドライバー「bowie knife99」に他作品の公式Xが続々反応
  • 『プラグマタ』ディアナも嫉妬?『Forza Horizon 6』の“最恐”AIドライバー「bowie knife99」に他作品の公式Xが続々反応
  • 『プラグマタ』ディアナも嫉妬?『Forza Horizon 6』の“最恐”AIドライバー「bowie knife99」に他作品の公式Xが続々反応

『Forza Horizon 6』の“最恐”AIドライバー「bowie knife99」がSNSを中心に話題となっていますが、この現状に他作品の公式Xが続々と反応を示しています。

ディアナは「bowie knife99」の話題が嫌い?

「bowie knife99」は『Forza Horizon』シリーズで搭載されている「Drivatar」システムにより誕生したAIドライバーで、プレイヤーの車にぶつかる、三輪自動車で独走するなど、その存在感が国内外で話題となっています。

凄まじい暴れっぷりを見せている「bowie knife99」ですが、これに対し『プラグマタ』に登場するディアナが反応。同作の海外公式Xでは、「誰かがbowie_knife99を話題にするときのディアナ」というコメントとともに、不満げな表情をしたディアナの画像が投稿されています。

また、ディアナのみならず『Rayman』や『PAYDAY』シリーズ、『キングダムカム・デリバランス II』などの公式Xも反応を示しており、「Razer」に至っては更新担当者がプレイヤーなのか「たった一つのレースだけでも私を放っておいてください、お願いします!」というお怒りのポストを投稿しました。

なお、5月25日にはXBOX UKの公式Xが「bowie knife99」をネタにしたポストを投稿し、なりきりアカウントと会話をする場面も見られましたが、ついに本家のXBOX公式Xまでもが、この最恐AIドライバーの話題に触れています。

現在、Playground Gamesでは高難易度設定における“速すぎる”Drivatar AIについて調査を進めていますが、世のプレイヤーを虜にしたディアナも嫉妬する「bowie knife99」の猛威は、まだしばらく続きそうです。


『Forza Horizon 6』は、PC(Steam/Microsoft Store)/Xbox Series X|S向けに発売中。Microsoft StoreではGame Passにも対応しており、2026年後半にはPS5版もリリース予定です。

《ライター:松本鹿介,編集:重田 雄一》


ライター/真面目なヤツ 松本鹿介

2000年代に魂を引かれがち。特に好きなジャンルはJホラー系。2026年からライターとしてGame*Sparkに参画。

+ 続きを読む

編集/メインチャンプはルル 重田 雄一

10年以上『リーグ・オブ・レジェンド』をプレイしています。得意なジャンルは対戦ゲームですが、ストーリー性のある作品も好みです。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. バンダイナムコエクスペリエンスが会員情報漏洩を報告。アーケードレースゲーム『湾岸ミッドナイト マキシマムチューン 6RR PLUS』ポータルサイトにて

    バンダイナムコエクスペリエンスが会員情報漏洩を報告。アーケードレースゲーム『湾岸ミッドナイト マキシマムチューン 6RR PLUS』ポータルサイトにて

  2. 「『サイバーパンク2077』PS2デメイク」2026年10月4日~10月10日の秘宝はこれだ!【週刊トレハン】

    「『サイバーパンク2077』PS2デメイク」2026年10月4日~10月10日の秘宝はこれだ!【週刊トレハン】

  3. ゲーム実況には過激すぎた?ホラーACT『Clive Barker's Hellraiser: Revival』実況でYouTubeチャンネル削除...海外投稿者本人は「編集で隠していたのに」と不満を露わに

    ゲーム実況には過激すぎた?ホラーACT『Clive Barker's Hellraiser: Revival』実況でYouTubeチャンネル削除...海外投稿者本人は「編集で隠していたのに」と不満を露わに

  4. 『究極タイガー』がゲーセンで遊べる、しかもM2ガジェットやスーパーイージーモード付きで!『M2ShotTriggers ARCADE』発表

  5. 実写映画「ストリートファイター/ザ・ムービー」には手描きアニメシーンが存在!「剛拳」を演じるのはマ・ドンソクに

  6. 『ポケモン』30周年記念グッズが3COINSで発売!『赤・緑』151匹がズラリと揃ったデザインなど全62アイテム

  7. カニバリズムが産業化された世界で妻を救うターン制ダンジョン探索型サバイバルホラー『Medium Rare』デモ版公開!

  8. 『メタルギア ソリッド4』ゲーム史上、最も長いイベントムービーで世界記録されていた!?18年以上の時を超え改めて注目

  9. 『Project Zomboid』FPS/TPS化Mod登場。背後から迫るゾンビの恐怖を3D視点で体験

  10. “チーム制”縦シュー『アームドポリス バトライダー(仮)』発表―『魔法大作戦』『バトルガレッガ』の機体も参戦のSTGがエムツーショットトリガーズで復活へ

アクセスランキングをもっと見る

page top