『パルワールド』正式版で追加のピエロのような新種パル「ラピエール」お披露目―イチからプレイもオススメされるほどの1.0、今後1か月でティーザー続々公開へ | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『パルワールド』正式版で追加のピエロのような新種パル「ラピエール」お披露目―イチからプレイもオススメされるほどの1.0、今後1か月でティーザー続々公開へ

正式版には大量の新規コンテンツが追加され、既存の要素もブラッシュアップ。公式Xでは「最初から新しく始めるのもオススメ」とも。

PC Windows
『パルワールド』正式版で追加のピエロのような新種パル「ラピエール」お披露目―イチからプレイもオススメされるほどの1.0、今後1か月でティーザー続々公開へ
  • 『パルワールド』正式版で追加のピエロのような新種パル「ラピエール」お披露目―イチからプレイもオススメされるほどの1.0、今後1か月でティーザー続々公開へ
  • 『パルワールド』正式版で追加のピエロのような新種パル「ラピエール」お披露目―イチからプレイもオススメされるほどの1.0、今後1か月でティーザー続々公開へ
  • 『パルワールド』正式版で追加のピエロのような新種パル「ラピエール」お披露目―イチからプレイもオススメされるほどの1.0、今後1か月でティーザー続々公開へ
  • 『パルワールド』正式版で追加のピエロのような新種パル「ラピエール」お披露目―イチからプレイもオススメされるほどの1.0、今後1か月でティーザー続々公開へ
  • 『パルワールド』正式版で追加のピエロのような新種パル「ラピエール」お披露目―イチからプレイもオススメされるほどの1.0、今後1か月でティーザー続々公開へ

ポケットペアは6月7日、2026年7月10日にリリースされる『Palworld / パルワールド』の正式版について、公式Xにて改めてアナウンスを実施しました。

大幅に生まれ変わる『パルワールド』

「Summer Game Fest 2026」にて正式版のリリース日が発表された本作ですが、今回のポストによると、正式版には大量の新規コンテンツが追加されるほか、既存の要素も全面的にブラッシュアップされているとのこと。早期アクセス版と比較して楽しさや快適さ、ボリュームが大幅にアップした内容となっているようです。

以前、ポケットペアパブリッシングのジョン・バッキー氏が正式版について「新規キャラクターでのプレイを緩やかに推奨する可能性がある」と述べていました。同様に、今回の公式Xポストでもセーブデータを消す必要はないと前置きしつつも、「最初から新しく始めるのもオススメ」だとしています。


なお、バッキー氏は自身のSNSにて、今後1か月で「たくさんの小さなティーザー映像をお届け」していくことを予告。早速、本作の公式Xにてピエロのような見た目の新種のパル「ラピエール」がお披露目となりました。

バッキー氏のポストによると、ラピエールは正式版で出会える「たくさんのたくさんのたくさんの新しいパルたちの1体」だそうです。


パルワールド』は、PC(Steam/Microsoft Store)/Mac(Mac App Store)/PS5/Xbox Series X|S・Xbox One向けに配信中。なお、Steamでは6月10日2時まで25%オフの2,550円で購入可能なセールも実施中です。


ライター:松本鹿介,編集:重田 雄一


ライター/真面目なヤツ 松本鹿介

2000年代に魂を引かれがち。特に好きなジャンルはJホラー系。2026年からライターとしてGame*Sparkに参画。

+ 続きを読む

編集/メインチャンプはルル 重田 雄一

10年以上『リーグ・オブ・レジェンド』をプレイしています。得意なジャンルは対戦ゲームですが、ストーリー性のある作品も好みです。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

    『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

  2. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

    Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  3. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

    都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

  4. 「本物のニセモノを目指した」―約8,000枚の手描き原画"やりすぎ"熱量なロボアニメをリスペクトしたSTG『ゲッP-X』復刻版、原作者のメッセージ公開

  5. パイロット視点で下を向くと「叡智」な期待のメカACT『ARMED FRAME』プレイテスト希望者が殺到しすぎて7月11日をもって受付一時中断へ

  6. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  7. 中世欧州で都市の有力者目指す経営シム『The Guild - Europa 1410』早期アクセス開始を“9月”に延期―同月に予定していたアップデート内容含めてリリースへ

  8. 『紅の砂漠』マルチプレイ実装の可能性にCEO言及―制作中DLCは「基本的に有料として考えている」と説明

  9. 日本でもすでに大人気の武侠RPG『活俠傳』2025年以来の大型アプデ発表!9月15日に配信へ―ヒロインルートなどストーリー分岐やサブシナリオ拡張

  10. 採掘や釣りなど生活系コンテンツも充実のオープンワールド風ARPG『Luminary』は協力にも対応。5年間の自費開発など熱い想いが語られる最新映像

アクセスランキングをもっと見る

page top