
Omegames StudioとNPC Entertainmentは、Boxed Lighting Gamesが開発するローグライト麻雀『黄泉に落ちても麻雀』の新DLC「焦熱の狂宴」の無料配信をSteamにて開始しました。
無料DLCでキャラクター6人追加。ゲームの性質が大きく変わるキャラクターも

『黄泉に落ちても麻雀』は日本麻雀とも中国麻雀とも異なる独自のルールを採用した2人打ちローグライト麻雀ゲームです。キャラクターごとのスキルや、さまざまな有利な効果をもたらす「霊俑」などを駆使して、通常の麻雀ではありえないような役や点数を叩き出すことができるのが本作の特徴です。


今回の無料DLC「焦熱の狂宴」では手牌や捨て牌を操る「彼岸花」、役作りを支援する「都市王」、倍率を成長させる「龍涎草」、裏向きの牌を操る「曼荼羅」、供物を活用する「水晶蘭」、リソースを蓄積する「晩夏草」という6人の完全新規水着キャラクターが追加されます。

追加キャラクターの中には捨牌でポーカー役を作ると点数を稼げるという、今までのゲームのルールを覆すキャラクターも登場します。

「霊俑」も40種類が追加。これまでにない新たな戦いが楽しめます。なお、本DLCを無効にすることで今まで通りのルールでも遊べるとのことです。
『黄泉に落ちても麻雀』は、PC(Steam)にて1,900円(8月12日まで1,520円)で配信中。DLC「焦熱の狂宴」は無料配信中です。











