しにせゲームズは、鉄道運転×デッキ構築シミュレーション『トレインプラス西日本 西日本の電車を運転! 新快速・直通快速編』のニンテンドースイッチ版について、ニンテンドーeショップで予約を受付中です。
JR西日本が商品化許諾済!
本作は、関西の鉄道文化をモチーフにした架空路線(おおはん東線・おおはん西線・京神線の3路線・全29駅)を舞台にした鉄道運転シミュレーションです。JR西日本商品化許諾済で、実在する車両形式名・列車種別名が使用されています。


ニンテンドースイッチ向けには、9月2日23時59分までに予約すると通常価格7,980円(税込)が13%オフの6,942円(税込)で購入できる発売記念セールを実施。
セール期間は発売日の8月27日をまたいで継続するため、予約でも発売後の購入でも、期間中はセール価格が適用されます。

本作は過去記事でも紹介したとおり、しにせゲームズが鉄道運転ゲーム『番線』シリーズで累計10万本以上を販売したノウハウを活かした最新作。
ニンテンドースイッチの日本題材リアル鉄道運転ゲームとして初めて、収録された全路線を上り・下りの両方向で運転できる点が最大の特徴です。
運転できる車両には221系、223系、207系、321系に加え、隠し要素として227系(試運転列車)が登場。130km/hで駆け抜ける新快速から、29駅すべてに停まる普通まで、複々線の並走・追い抜きも再現されています。


また、運転士のスキル・アイテム・車両の特性を全79枚のカードとして収集し5枚のデッキを組む「デッキ構築システム」を搭載。カードはゲーム内のガチャで入手可能で、課金要素は一切ありません。

収録シナリオはストーリーモード50本+アルティメットトーナメント15本+試運転モードの合計65本以上。1本約12分~52分、全シナリオ一周でダイヤ上の運転時間は約40時間という大ボリュームです。

『トレインプラス西日本 西日本の電車を運転!新快速・直通快速編』は、ニンテンドースイッチおよびPC(Steam)向けに8月27日発売予定。価格は7,980円(税込)です。











