ジー・モードは、Loxarcが開発した異変探しホラーゲーム『日本事故物件監視協会2 -Japan Stigmatized Property-』のニンテンドースイッチ版を配信しました。
前作から危険性が増した監視業務が展開

本作は、2026年7月16日にスイッチ版が発売された初代『日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-』の続編。プレイヤーは「日本事故物件監視協会」の監視員となり、物件内に設置された監視カメラを操作して異常の有無を確認する異変探しホラーで、前作から危険性が増した監視業務が展開されます。スイッチ版ではPC版のゲーム性をそのままに、コントローラー操作とタッチ操作の両方に最適化。
監視対象となるのは、静岡県の玄岳ドライブイン、鳥取県のK邸、長野県のホテル・セリーヌ、四国K動物病院の全4物件。いずれも実在する日本国内の物件で、深夜0時から5時までの5時間、異常を見逃さず報告し続けることが求められます。難易度は「通常」と「特別手当」の2段階から選択可能で、「特別手当」では異常の発生頻度が大幅に上昇。業務完了時には特別手当が支給される一方、精神崩壊や行方不明について協会は一切の責任を負わないと警告されており、緊張感を高めています。

異常はランダムに発生し、通常カメラと暗視カメラのどちらかでしか視認できない現象もあるため、カメラの切り替えが攻略の鍵に。家具の移動や人影の侵入、照明の異常、壁の血痕、オーブの浮遊など、想像を超える「何か」がプレイヤーを待ち受けます。


なお、シリーズの最新作『日本事故物件監視協会3 -Japan Stigmatized Property-』は、2026年8月7日にPC(Steam)およびiOS/Androidでリリース済みです。
主な特徴
【業務の特徴】
実在する日本国内の物件を担当していただきます。
異常はランダムに発生します。
暗視カメラ、通常カメラそれぞれでしか視認できない現象にも注意してください。
【異常の一例】
家具の移動、物体の消失・出現
人影や霊体の侵入
照明の異常、オーブの浮遊
壁の血痕、映像のノイズ
想像を超える「何か」
【業務時間】
全4物件を担当
深夜0時~5時までの監視業務
難易度は「通常」または「特別手当付き」から選択可能
【その他】
実況・配信しながらの業務も許可されております。
配信での収益化・スーパーチャットについても制限いたしません。
法人・個人問わず、許可申請書(問い合わせ)の提出は不要です。
『日本事故物件監視協会2 -Japan Stigmatized Property-』は、ニンテンドースイッチ/PC(Steam)/iOS/Android向けに配信中。スイッチ版は、9月30日23時59分まで10%オフの720円で購入できます。













