わくわくゲームズは、26億年スタジオが手掛けるデッキ構築型ローグライク『泥酔ローグとおしまいの吸血鬼』をPC(Steam)にて配信しました。
酔えば酔うほど強くなる美少女ローグと吸血鬼の大冒険!
本作は、飲んだくれローグの「リタ」と終焉の吸血鬼「エンド」が、貴重なお酒を求めてダンジョンを進むデッキ構築型ローグライク。秘蔵のワインコレクションがあるとされる「吸血王の城」にたどり着くにはいくつものダンジョンを突破する必要があります。


ダンジョンには数多くの危険なトラップや地形、おそろしい魔物が潜みます。リタはアイテム「風のクローク」で、エンドは「自身を霧と化す」ことでこれらの危機を回避できますが、次の階層がさらに危険になるという代償が付きまといます。

また、リタとエンドはともに酔い度が重要になりますが、戦闘スタイルなどは大きく異なります。エンドは血に酔うなどの吸血鬼ならではの特性を使いこなすことが重要になるということです。



Game*Sparkではドタバタ劇を描きつつも遊び応えがあると評した、本作のプレイレポート記事を掲載しているので、そちらもご覧ください。
『泥酔ローグとおしまいの吸血鬼』は、PC(Steam)にて配信中。価格は1,580円で、9月4日までは20%オフの1,264円で購入できます。また、ニンテンドースイッチ版も後日発売予定とのことです。














