tinyBuildは、「tinyBuild Connect 2026」にてEndflameが手掛けるサイコロジカルホラー『Road to Jukai(樹海への道)』を発表しました。
タクシー運転手となり夜の街を巡るサイコロジカルホラー
本作は、夜勤のタクシー運転手として呪われた森の周囲の街を巡る、日本が舞台の一人称視点サイコロジカルホラー。謎と悲劇に包まれた日本の辺境の地で、6夜にわたる不気味でノンリニアな物語が描かれるといいます。

奇妙な客を乗せ、日を経るにつれて不気味さを増していく話を聞きながら目的地を目指します。Steamではプレイテスト版の配信が行われています。

当初、『サイレントロード』として発表されていましたが、tinyBuildのパブリッシャー決定にあわせて、『樹海への道』へと変更。当初のタイトルはアイデアが抽象的だった頃のものであり、開発が進むにつれて現在のタイトルの方が適していると考えるようになったとしています。




日本語対応し2027年リリース予定
『Road to Jukai(樹海への道)』は、Steamにて2027年リリース予定。ストアページの記述によると日本語にも対応します。











