MLMEDIAはエクストリームスポーツの「アグレッシブインラインスケート」を題材としたゲーム『Rollout Inline』の早期アクセスを開始しました。

没入感あふれるシムケード
アグレッシブインラインスケートをこよなく愛する個人開発者が制作した本作では、シミュレーションとアーケードの要素を兼ね備えたゲームプレイで、没入感あふれるシングルプレイヤー体験ができ、実際のスケーターの方も、エクストリームスポーツゲーム好きの方も楽しめるとのこと。

主な機能
ライディング、グラインド、セススライド、フリー・スピン&フリップ、エア・グラブ、トゥ/ヒール・ロール、ハンドプラント、物理演算・慣性に基づいた挙動、ラグドール、バランス調整機能(任意)、複数のマップ、直感的な操作、リプレイエディター、オリジナルBGM/ラジオ、チャレンジ、プログレッションシステム、難易度設定。
デュアルスティック・グラインド
直感的な操作感を実現しつつ、多彩なグラインド技の選択肢と、プレイヤーの創造性を最大限に発揮できる自由度を両立。設定でスピン操作を変更することも可能で、より自由度の高いスケーターの動きや操作性を追求できる。
カスタマイズ
ゲーム内のカスタマイズメニューで、キャラクターやスケートを自由にカスタマイズ。服装アイテムはゲームの進行に応じてアンロックされる。スケートはいつでも自由にカスタマイズ可能で、アンロックの必要はなし。
チャレンジ&プログレッションシステム
様々なチャレンジに挑んで限界に挑戦し、マップのレベルを上げながら、スケーターを彩る新しい服装アイテムをアンロックしていく。各マップにはチャレンジが用意されており、一連のチャレンジを完了するとマップレベルが上昇し、新たなチャレンジセットが登場する(レベルが上がるごとに難度もアップ)。過去のレベルのチャレンジもいつでも再プレイできる。
複数のマップ
巨大なギャップ、長いレール、垂直(バーチカル)ランプ、プールなど、多彩なギミックや特徴を備えた複数のマップを探索。早期アクセス開始時点で3つのマップがプレイ可能。



『Rollout Inline』はPC向けに2,350円でSteam配信中。なお、ストアページは通常リリースのようになっていますが、まだ早期アクセス版であり、開発者のMichel氏はバグやクラッシュ、意図しない動作に遭遇するかもしれないと伝えています(公式Discordサーバーにもバグ報告やフィードバック専用のチャンネルが用意)。
¥18,600
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)










