Apog Labsは、オープンワールドADV『ATMOSFAR』の早期アクセスを日本時間2026年10月30日に開始予定です。
日本語対応の新作オープンワールドが間もなく登場!

本作は、Steam全体レビューで“非常に好評”な空港シミュレーション『Airport CEO』を手掛けたApog Labsの最新作です。舞台は無数の島々が浮かぶ神秘の惑星「タイコス」、プレイヤーは小型飛行艇「ワスプ」に乗り広大な空を旅することになります。

ゲームはソロ/最大4人のマルチ協力プレイに対応したオープンワールドの探索アドベンチャーとなっており、独自の進化を遂げた生物らが待ち受ける異星を冒険。空島を探索するなかでは生命維持システムの電力に気を使う必要があるほか、素材を集めてアイテムやツールのアップグレード、燃料の製造といったクラフトも可能です。

また、旅を供とする小型飛行艇の「ワスプ」には、各種パーツの交換やアタッチメントの追加といったカスタマイズ要素も用意されています。

『ATMOSFAR』の早期アクセスはSteam/Epic Games Storeにて、日本時間2026年10月30日に開始予定。早期アクセス期間は“少なくとも9カ月”を予定しているとのことです。









