Neon Cocoaは現在開発を進めている一人称視点のモンスター・スラッシャーゲーム『Meat Without Master』のコンバットプレイテストを開始しました。

“逆ホラー”を体験
本作はプレイヤー自身がモンスターとして“逆ホラー”を体験するアクションゲームです。全体主義的な「肉の研究所」で反抗的とみなされ焼却処分を宣告された生物となり、支配者に復讐すべく立ちはだかるあらゆる障害物を触手で引き裂き、変異を重ねて進化し、施設を機能不全へと追い込んでいきます。今回のプレイテストはゲームの核となる戦闘メカニクスに焦点を当てているとのことです。












90年代風のレトロなビジュアルながらも高精度な物理演算を搭載している『Meat Without Master』はPC向けにSteam配信予定。プレイテストはストアページの「Playtestに参加」ボタンから参加するか、itch.ioよりダウンロードすることができます。













