台湾産の現代アニメ風爽快ACT『Dusk Diver 酉閃町』プレイレポ!台湾探索と爽快アクションが絶妙【TGS2019】 7枚目の写真・画像 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

台湾産の現代アニメ風爽快ACT『Dusk Diver 酉閃町』プレイレポ!台湾探索と爽快アクションが絶妙【TGS2019】 7枚目の写真・画像

台湾発のアクションADV『Dusk Diver 酉閃町 -ダスクダイバーユウセンチョウ-』が、「TGS2019」で国内初のプレイアブル出展を実施! 発表当時から気になっていたタイトルだったので、その魅力の一端に触れるべく、早速プレイしてきました。

ニュース 最新ニュース
現代+アニメ風+爽快ACT+女子高生な『Dusk Diver 酉閃町』を遊んでみたら、異国情緒と爽快ACTの虜になる・・・【TGS2019】
現代+アニメ風+爽快ACT+女子高生な『Dusk Diver 酉閃町』を遊んでみたら、異国情緒と爽快ACTの虜になる・・・【TGS2019】

編集部おすすめの記事

特集

ニュース アクセスランキング

  1. 【3,240円→0円】海上居住地シム『Havendock』&縦スクSTG『Hyper Echelon』Epic Gamesストアにて無料配布―4月2日まで

    【3,240円→0円】海上居住地シム『Havendock』&縦スクSTG『Hyper Echelon』Epic Gamesストアにて無料配布―4月2日まで

  2. 【古巣に復帰】『Highguard』開発元にレイオフされたアーティスト『Apex』のRespawnに“リスポーン”ー出戻りの喜びを語り、業界の安定願う

    【古巣に復帰】『Highguard』開発元にレイオフされたアーティスト『Apex』のRespawnに“リスポーン”ー出戻りの喜びを語り、業界の安定願う

  3. リマスター版『オブリビオン』でも、あえて残された「ちょっと待って、もう一回…」の迷台詞―トッド・ハワード氏は“個性の一部”だと語る

    リマスター版『オブリビオン』でも、あえて残された「ちょっと待って、もう一回…」の迷台詞―トッド・ハワード氏は“個性の一部”だと語る

  4. イラストレーター倉持諭氏スクウェア・エニックス退職を報告―『サガ』シリーズなどキャラデザなどを担当

  5. 『フォートナイト』の「これから先は非常に困難で辛いものになるだろう」開発者がコメント―Epic Gamesのレイオフによる影響

  6. 『ウィッチャー4』ではモブ群衆に生成AIが使われるようになるかも?AI研究の状況がCD PROJEKTの経営報告書にて記載される

  7. 【1,700円→0円】脳汁ドバドバ!ドーパミン天国を味わえるモンスター収集クリッカーがSteamで配布中。コイン自動採掘ペットで何兆もインフレ

  8. 「頑張りぬきます。あさっず♥」パブリッシャーNacon経営危機のなか、日本人プレイヤー人口第2位の『Dragonkin: The Banished』公式Xが応援の声へ感謝と決意

  9. 最優秀はスクウェア・エニックス!Metacriticが2025年のパブリッシャーメタスコアランキング発表。PC版『FFVII リバース』など各作品が高スコア獲得

  10. 【1,980円→0円】宇宙を駆ける一匹狼になるスペースコンバットSFアクションRPG『Rebel Galaxy』PC版がAmazonプライム会員向けに配布中

アクセスランキングをもっと見る

page top