『黎の軌跡』や『イースX 』、『地球防衛軍6』ら日本タイトルが台湾上陸!公式コスプレイヤーの姿も【台北ゲームショウ2024】
編集部おすすめの記事
特集
日本ファルコム
-
日本ファルコム、2月に重大発表を実施か。近藤社長が台湾メディアに語る―『東亰ザナドゥ』新作や未発表タイトルの情報に期待できるかも
台北ゲームショウ2026にて、日本ファルコム社長は「2月に重大発…
-
「少年ジャンプ」元編集者と見る『イースX -Proud NORDICS-』―“王道”溢れる「少年少女の冒険譚」に息づく、漫画制作との共通点とは?
-
「宇宙への旅路描く内容はシリーズの次なる高みへの“発射台”のようだ」海外レビューハイスコア『英雄伝説 界の軌跡』
-
『Clair Obscur: Expedition 33』『空の軌跡 the 1st』など注目作から読み解く2025年のJRPG。懐かしさと新しさが交差した1年【年末年始特集】
連載・特集 アクセスランキング
-
ただの一般人から英雄にも大悪党にもなれるオープンワールドRPG『Sword Hero』が面白そう。どこへでも行ける“生きている世界”で大冒険【今週のインディー3選】
-
なんでこんなにこだわるの?と訊いてみたら、狂気の作り込みが伝わってきた―ひとり開発RPG『Dungeons & Warbands』に宿る「過酷だが理不尽ではない」哲学【インタビュー】
-
私が「蒼き流星SPTレイズナー」を愛してやまない理由―海外の多くの人々が名作の存在を知らない悲しみ【オリーさんのロボゲーコラム】
-
「ガンプラ」感覚で組み立て無限大!美少女や怪獣、オリジナルまで作れるプラモ制作シム『Mech Builder 3D』は塗装やポーズも自由自在【ゲムスパロボゲーカタログ】
-
ローグライト入門としてピッタリ。とにかく分かりやすくて遊びやすい自動バトルストラテジー『マスター・オブ・ピース』【先行プレイレポ】
-
「テーマである「アナログ技術」を表現するため、膨大な量のプレイテストと試行錯誤を重ねる必要があった」一人称SFホラー『ROUTINE』【開発者インタビュー】
-
敵を知り己を知り、戦術を組み立て空手で敵を粉砕せよ!一見バカゲー、その実深いローグライク『KARATE ROGUE』【特集】
-
「DLCのあるべき姿を見事に体現してみせた」海外レビューハイスコア『Cult of the Lamb』DLC「Woolhaven」
-
「本格レースゲーム不足のスイッチ2ラインナップを充実させる一作」海外レビューハイスコア『GRID Legends: Deluxe Edition』
-
【漫画じゃんげま】508.「あの顔」の巻




