日本好きが作った日本舞台のゆるキャラxヤクザゲーム『プロミス・マスコットエージェンシー』開発者ミニインタビュー【GDC2025】
編集部おすすめの記事
特集
GDC 2025
-
かなり骨太なアクション体験が味わえるMMO『Honor of Kings : World』ハンズオン&開発者インタビュー!人気MOBAの世界を拡張するだけのゲームじゃない【GDC2025】
『オナー・オブ・キングス』の世界をMMO ARPGとして再構築した…
-
ESAと任天堂など大手ゲーム会社、アクセシビリティ機能に関する情報を提供する業界団体「Accessible Games Initiative」を発足―今後はタグ表記で対応ゲームをよりわかりやすく
-
生成AIでゲーム開発する時代到来!『Roblox』の新しいAI機能にゲーム開発の未来をみた―担当者に現在の日本の状況も訊く
-
『サイバーパンク2077』エンディングは作り手とプレイヤーの対話でできている―CD PROJEKT RED開発者パネルセッションレポ【GDC2025】
ゲーム文化 アクセスランキング
-
『紅の砂漠』女性主人公のキャラクリエイトが可能になるMOD公開。98種類の顔プリセットと159種類のヘアスタイル―男性Ver.も公開予定
-
友人が『バイオハザード』にハマるもプレイせずYouTubeを観て終了。ホラーだから?「なぜ新たなファンがプレイを拒否するのか」という投稿に議論巻き起こる
-
夜間の博物館を警備するゲームボーイ風ホラーゲーム『The Third Shift』配信日決定!
-
こだわりのムチムチ太もも!『CODE VEIN II』より「ルゥ・マグメル」がリラックスした座り姿で立体化、心臓部はパール・メタル塗装で神秘的
-
『アレサ』再会プロジェクト「サントラBOX」第2弾は4枚組で7月に発売!第1弾の再販も決定
-
この変なゲームの面白さ、とにかく伝えたいです!―スイッチ2独占『TOKYO SCRAMBLE』は“丸くしない覚悟”でコンセプトを貫いた、観察と判断が武器のゲーム体験【インタビュー】
-
「ひぐらしのなく頃に」レナや魅音たちとLINEで交流! チャットコンテンツとして物語を能動的に体験、「雛見沢滞在パス(10日)」は1,100円
-
あらゆる操作が手動の超重戦車で怪物に立ち向かう終末ホラー『Breaking Armor』デモ版公開!
-
『スト6』サウジ発の国際eスポーツ大会「Esports Nations Cup」に採択—グローバル競技シーンの拡大加速へ
-
任天堂製造の『ドラクエ』花札が再受注!全札オリジナル柄のモンスターデザインで、眺めるだけで楽しい




