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Bungieのマルチプラットフォーム新作はE3で公開の可能性も

今日発表されたBungieとActivisionの独占パートナーシップに大きな関心を集まっていますが、さっそく海外メディアのインタビューを受けたBungieの幹部が興味深い発言をしています。

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今日発表されたBungieとActivisionの独占販売契約に大きな関心を集まっていますが、さっそく海外メディアのインタビューを受けたBungieの幹部が興味深い発言をしています。

一部で不安視されるInfiniry Wardのトラブルについてコメントを求められたBungieのBrian Jarrard氏は、Activisionとの契約が9ヶ月間に渡る入念な話し合いの下に進められたものだと説明。Infiniry Wardに関しては、ネット上だけの情報しか知らないためコメントはできないとのこと。

また同氏は、マルチプラットフォームの大作アクションになるという次回作を6月のE3で展示するかを問われ、「するかもしれない」と回答。しかし年内はHalo: Reachの開発やサポートに全力を注ぐ姿勢を強調しました。(ソース: VG247: Interview: Bungie on signing with Activision for a decade )


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《Rio Tani》

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