HeadArrowは、David Gallardo氏が手掛けた異変探し系ホラー『8AM』をSteamにて4月28日午前2時まで無料配布中です。
『I'm on Observation Duty』風な異変探し
本作は、密室に閉じ込められたプレイヤーが、深夜0時から朝の8時に至るまで監視カメラの映像をもとに異変を探していくホラーゲームです。
監視するのは、とある一家が住むごく普通の一軒家。家族らが寝静まる中で起きる、さまざまな異変を発見していく内容となっています。







Steamレビューは、記事執筆時点で“非常に好評”のステータスを獲得。一方で異変のクオリティや、ゲーム全体のボリューム感への不満が感じられるレビューも見られます。
なお、本作はシリーズ化されており、公共のプールを舞台とした『8AM: The Swimming Pool』やショッピングモールが舞台の『8AM: The Shopping Mall』なども発売中。2026年7月1日には最新作『8AM: The Subway』も発売を予定しています。
『8AM』は、PC(Steam)にて4月28日午前2時まで無料配布中です。












