コーエーテクモは、昨日海外メディア向けに実施したイベントで、2005年にコーエーから発表されていた仁王の開発をTeam Ninjaの協力の下で継続していることを明らかにしたそうです。仁王は黒澤明監督の脚本を基にした武将アクションゲームで、シブサワ・コウ氏がプロデューサーを担当、当初はPS3向けに発表されていました。今回の発表では対応機種や発売時期が依然はっきりしておらず、今後の正式な情報公開が待たれます。(ソース: Kotaku, Joystiq)
※この記事には機種カテゴリが設定されていますが、ゲームの対応プラットフォームは未発表です。
【関連記事】
特集
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
【3月31日まで】『バイオ レクイエム』スイッチ2版を買うなら3作セット30周年パックがお得!DL版は期間限定なので注意
-
『紅の砂漠』PS5にしっかり最適化。PS5 Proでは超解像度技術「PSSR」の進化版で高fps・4K、レイトレーシング実現
-
『ぽこ あ ポケモン』デフォルトキャラクターは「メタモン」色!?キャラクリで戸惑うプレイヤー多数
-
『ぽこ あ ポケモン』のギャルヤドン、ギャルじゃなかった―「オデ」が一人称で嘆きの声も、代わりに「フシギダネ」がギャルっぽいと判明
-
『ポケモンFRLG』丹念に育てたゴルバットが…進化できない!?初代『ポケモン』を遊んでいないとひっかかりがちな落とし穴
-
『ぽこ あ ポケモン』メタスコアがシリーズ史上最高に!2026年発売のゲームの中でも単独トップに躍り出る
-
STG『RAIDEN FIGHTERS REMIX COLLECTION』アーケード版よりfpsが高いことでゲームスピード高速化の不具合。パッチ配信へ
-
『ぽこ あ ポケモン』では定期的なゲーム内イベントを計画!まずは「ハネッコのわたげあつめ」が3月10日より開催―ピクニック家具等を入手可能
-
やっぱり!『ぽこ あ ポケモン』には『ドラクエビルダーズ2』の開発&アートディレクターが関わっていた
-
『ぽこ あ ポケモン』で“開発者たちが作った島”を探索!シリーズお馴染みの設置物も垣間見える、約10分のプレイ動画公開



