海外レビュー速報: 『The Elder Scrolls V: Skyrim』 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

海外レビュー速報: 『The Elder Scrolls V: Skyrim』

海外での発売を明日に控えたBethesda渾身のオープンワールドRPGシリーズ最新作『The Elder Scrolls V: Skyrim』。海外ゲームサイトのレビュー記事が今夜から一斉に解禁されているので、まずはその気になるスコアのみをまとめてご報告します。

PC Windows
海外での発売を明日に控えたBethesda渾身のオープンワールドRPGシリーズ最新作『The Elder Scrolls V: Skyrim』。海外ゲームサイトのレビュー記事が今夜から一斉に解禁されているので、まずはその気になるスコアのみをまとめてご報告します。

Official Xbox Magazine UK: 10/10
Giant Bomb: 10/10
Joystiq: 10/10
Eurogamer: 10/10
Destructoid: 10/10
Game Informer: 9.5/10
Computer and Video Games: 9.5/10
GameTrailers: 9.3/10
1UP: 9.1/10
GameSpot: 9/10
Edge Magazine: 9/10
VideoGamer: 9/10

現在はまだレビュー掲載数が少ないものの、前作『Oblivion』を上回る95点のメタスコアを算出。多くのサイトで「最高のRPG作品のひとつ」といった絶賛の声が寄せられており、IGNなどでは「リアルライフに別れを告げよう」などと中毒性の高さを示す一文も。片やGameSpotレビューではバグや味方AIの問題が短所として挙げられています。(ソース: Metacritic)


【関連記事】
進化したアニメーション!『The Elder Scrolls V: Skyrim』最新映像
究極の世界があなたを待っている…『The Elder Scrolls V: Skyrim』最新トレイラー
『The Elder Scrolls V: Skyrim』に発売初日パッチが配信予定
海外誌に『The Elder Scrolls V: Skyrim』の初レビューが掲載
『The Elder Scrolls V: Skyrim』の開発が完了! スタッフは金色の蜂蜜酒でお祝い
貴重なシーンを収めた『TES V: Skyrim』メイキングトレイラーが公開
《Rio Tani》


【注目の記事】[PR]

特集

PC アクセスランキング

  1. 【今なら1本500円】原作準拠『バイオ』三部作や『ブレス オブ ファイアIV』がSteamに!もちろん日本語入り

    【今なら1本500円】原作準拠『バイオ』三部作や『ブレス オブ ファイアIV』がSteamに!もちろん日本語入り

  2. 24時間限定無料配布で話題&880万人以上のプレイヤー所有の恐怖映像撮影ホラー『Content Warning』コンソール版配信!

    24時間限定無料配布で話題&880万人以上のプレイヤー所有の恐怖映像撮影ホラー『Content Warning』コンソール版配信!

  3. 新作アクションRPG『冒険家エリオットの千年物語』セーブデータ連動特典で『聖剣伝説3 トライアルズ オブ マナ』の「リース」登場へ―SNS上では嘘か誠かと困惑するユーザーも

    新作アクションRPG『冒険家エリオットの千年物語』セーブデータ連動特典で『聖剣伝説3 トライアルズ オブ マナ』の「リース」登場へ―SNS上では嘘か誠かと困惑するユーザーも

  4. 『艦これ』人気で開発休止中だったSRPG『キ号計画』進行を報告。if昭和だけれど、メカも出るフル3D

  5. ロシアのスタジオが描く2022年「キーウの戦い」―ウクライナ侵攻テーマのミリタリーRTS『Ukrainian Warfare: Gostomel Heroes』Steamにてリリース【UPDATE】

  6. 【配信停止へ】Kawaii少女の鬼難易度ACT『スーパーナナル』4月16日をもって販売終了。Steamでは4月15日までセール中

  7. 約10年ぶりのシリーズ最新作SLG『ヒーローズ・オブ・マイト・アンド・マジック:オルデン・エラ』日本語対応で4月30日に早期アクセス開始決定

  8. 初代『バイオ』風ターン制サバイバルホラー『感染区白書』日本語対応し4月29日リリース!

  9. 24時間限定無料配布中に『Content Warning』620万人が入手!リリース22時間で同時接続20万人超えを記録

  10. 『勝利の女神:NIKKE』わがままボディの「メカミシフティー」は、人間を“類人猿”と呼ぶ宇宙人!? しかし最後は“わからせ”展開に……!【エイプリルフール】

アクセスランキングをもっと見る

page top