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噂: Halo降下やクローク技術が登場?『Modern Warfare』新作のコンセプト情報がリークか

今年6月、『Tony Hawk』シリーズで有名なスタジオNeversoftが『Call of Duty』フランチャイズの開発に関与していることを自ら明らかにしていましたが、新作『Call of Duty』のコンセプト群を見たという情報が海外サイトにて報じられています。

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今年6月、『Tony Hawk』シリーズで有名なスタジオNeversoftが『Call of Duty』フランチャイズの開発に関与していることを自ら明らかにしていましたが、Neversoftオフィスにて水面下で進められている新作『Call of Duty』のコンセプト群を見たという情報が、海外サイトSe7enSinsにて報じられています。

Se7enSinsはオフィス内を見た情報提供者から走り書きのメモを入手した模様で、メモには同作が『Modern Warfare』最新作であることや、物理コンセプト絵やアート、ミッションコンセプトに関する記載があったそうです。このメモがフェイクの可能性であることは十分に考えられ注意が必要ですが、Halo降下やクローク技術など、Se7enSinsが投稿した記事からは興味深いその内容を確認することができます。

* 情報提供者は「別の『Modern Warfare』ゲームだ」とメモ。

* メモには“Drone Survaillance”、“Dominator UAV”が存在していると記載。

* 他にも“高い位置から低い位置へのHaloジャンプ”(Halo降下?)、“氷下のレベル”、“クローク技術”が存在したという記載。

* 同作が『Modern Warfare』新作なのか、或いは前日譚のような外伝的作品であるのかなどは不明。

(ソース: Se7enSins)

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