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火炎放射器を使ったミッションも追加される『Metro: Last Light』のDLC第三弾「Developer Pack」の配信日が決定

最終戦争後のモスクワの地下を舞台に、人類がミュータントとの戦いに勝利した後の物語を描く4a games開発のサバイバルアクションシューター『Metro: Last Light』。DLC第三弾となる「The Developer Pack」の配信日が明らかになりました。

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火炎放射器を使ったミッションも追加される『Metro: Last Light』のDLC第三弾「Developer Pack」の配信日が決定
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最終戦争後の、地下のモスクワを舞台に人類がミュータントとの戦いに勝利した後の物語を描く4A Games開発のサバイバルアクションシューター『Metro: Last Light』。今年5月にPC/PS3/Xbox 360で発売された本作のDLC第三弾となる「Developer Pack」の配信日が明らかになりました。

この「Developer Pack」では、全ての武器とアタッチメントの組み合わせを試すことが出来る「シューティングレンジ」が収録されるほか、プレイヤーがカスタマイズ可能な兵士達やミュータントを戦わせることが出来る「AIアリーナ」、『Metro: Last Light』に登場するキャラクターや敵、そしてミュータントを近くで見ることが出来る「Metro Museum」などが同梱される予定になっています。さらにオリジナルのソロミッション“The Spider's Nest”が収録され、プレイヤーは火炎放射器を使用しながら毒グモとの戦い、そして脱出するミッションとなるそうです。

DLC第三弾「Developer Pack」の価格は3.99ドル/3.19英ポンド/3.99ユーロで、9月17日に配信を予定し、シーズンパス所有者には無料でダウンロード可能です。
《G.Suzuki》

ミリタリーゲームファンです G.Suzuki

ミリタリー系ゲームが好きなフリーランスのライター。『エースコンバット』を中心にFPS/シムなどミリタリーを主軸に据えた作品が好みだが、『R-TYPE』シリーズや『トリガーハート エグゼリカ』などのSTGも好き。近年ではこれまで遊べてなかった話題作(クラシックタイトルを含む)に取り組んでいる。ゲーム以外では模型作り(ガンプラやスケモ等を問わない)を趣味の一つとしている。

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