Codemastersの名作が集う『OFP:DR』などを含めたHumble Weekly Saleがスタート | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

Codemastersの名作が集う『OFP:DR』などを含めたHumble Weekly Saleがスタート

購入価格を1ドル以上から、自由に設定できるバンドル販売キャンペーンの“Humble Bundle”に、『DiRT』シリーズなどを手がけるCodemastersのHumble Weekly Saleがスタートしてしています。

ニュース 最新ニュース


購入価格を1ドル以上から、自由に設定できるバンドル販売キャンペーンの“Humble Bundle”に、『DiRT』シリーズなどを手がけるCodemastersのHumble Weekly Saleがスタートしてしています。

今回の収録タイトルはDLCを含め全8本で、最低額から5本、平均額以上で8本すべて利用することが可能です。詳細は次の通りで、どのタイトルもSteamに登録可能です。
    ■最低価格(1ドル以上)から利用可能になるタイトル
  • 『Overlord』
  • 『Overlord: Raising Hell DLC』
  • 『Operation Flashpoint: Red River』
  • 『Operation Flashpoint: Dragon Rising』
  • 『Rise of the Argonauts』

  • ■平均以上の購入額(記事初出時6ドル)から利用可能のタイトル
  • 『DiRT Showdown』
  • 『DiRT 3』
  • 『Overlord II』
この最低額から利用できるタイトルは、小さくて従順な手下“ミニオン”を指揮して魔王サマ復活を目指す『Overlord』と、そのDLC『Rising Hell』。Codemastersが開発したミリタリータクティカルシューター『Operation Flashpoint: Dragon Rising』と、その続編である中央アジアのタジキスタンを舞台にした『Operation Flashpoint: Red River』。アクションRPGの『Rise of the Argonauts』のDLCを含め5タイトル。

平均額以上では、カーレーシングゲーム『DiRT 3』と、そのスピンオフ的タイトルである『DiRT Showdown』、そして『Overlord II』があります。









UPDATE: タイトルの誤字を修正しました。3さん、コメントでのご指摘ありがとうございます。
《G.Suzuki》

ミリタリーゲームファンです G.Suzuki

ミリタリー系ゲームが好きなフリーランスのライター。『エースコンバット』を中心にFPS/シムなどミリタリーを主軸に据えた作品が好みだが、『R-TYPE』シリーズや『トリガーハート エグゼリカ』などのSTGも好き。近年ではこれまで遊べてなかった話題作(クラシックタイトルを含む)に取り組んでいる。ゲーム以外では模型作り(ガンプラやスケモ等を問わない)を趣味の一つとしている。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

ニュース アクセスランキング

  1. 「たった2分の会議でキャリアのすべてが終わった、『スカイリム』や『Fallout』を手がけているから安全だと思ったのに」…XBOXリセットに伴うベセスダの解雇通知に対する悲痛な声

    「たった2分の会議でキャリアのすべてが終わった、『スカイリム』や『Fallout』を手がけているから安全だと思ったのに」…XBOXリセットに伴うベセスダの解雇通知に対する悲痛な声

  2. ソニー、購入したデジタルゲームを「所有した」と考えるのは現実的ではないと主張―PSストアの購入表示巡る訴訟で

    ソニー、購入したデジタルゲームを「所有した」と考えるのは現実的ではないと主張―PSストアの購入表示巡る訴訟で

  3. “かつて子供だったプレイヤーが、今や自分の子供と遊んでいる”『MGS』英語版の声優陣が当時を振り返る座談会公開

    “かつて子供だったプレイヤーが、今や自分の子供と遊んでいる”『MGS』英語版の声優陣が当時を振り返る座談会公開

  4. メトロイドヴァニアがお買い得!『グリム・ガーディアンズ SotD』35%オフに『Blasphemous』75%オフ、『銀の斧』や『Dead Cells』は半額【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

  5. 「SteamDB」をModサイト「Nexus Mods」が買収―Mod管理の改善に期待、サービスは無料のまま継続

  6. 2026年日本ゲーム市場のレポート公開。アプリ内課金収益が過去12か月で1.56兆円、アジア2位を維持

  7. SIE、カスハラへの基本方針を公開―「土下座の強要」「社員個人への攻撃」など例示、対応の制限・中止や法的措置も

  8. メモリ不足は「2030年末まで続く」―業界大手SKハイニックスCEOが見解述べる。宮城県では工場建設の可能性も

  9. 「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】

  10. 海外ゲーム市場で勝つための「コンプライアンス対応」―Apple・Googleの「年齢シグナル」は万能ではない。受け取った“その先”で問われる開発者の責任

アクセスランキングをもっと見る

page top