メックシューター『Hawken』のSteam版がF2Pタイトルへ移行、現地時間3月7日から誰でも無料プレイ可能に | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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メックシューター『Hawken』のSteam版がF2Pタイトルへ移行、現地時間3月7日から誰でも無料プレイ可能に

改めてコミュニティ向けにアナウンスがあり、現地時間の3月7日よりFree-to-Playタイトルとして全Steamユーザーが無料でプレイ出来ることが明らかにされました。

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2月15日にもSteamへと完全移行しSteam早期アクセス版の発売が開始されていたメックシューター『Hawken』ですが、改めてコミュニティ向けにアナウンスがあり、現地時間の3月7日よりFree-to-Playタイトルとして全Steamユーザーが無料でプレイ出来ることが明らかにされました。

以前よりベータテストに参加していたユーザーは無料で参加できたものの、新規ユーザー向けには早期アクセス期間中のみとしてNemesis Bundleが29.99ドル、Prosk Starter Bundleが19.99ドルにて発売されていたSteam版『Hawken』。今回の発表によれば、3月7日よりPtodkバンドルの販売を継続しつつF2P版が登場する予定で、バンドルを購入することなくゲームをプレイすることが可能となります。なおSteam早期アクセスのカテゴリはまだ継続されるとのこと。

今回のF2P版の導入にあわせ、現地時間の3月10日までProsk Bundleの50パーセントオフセールが実施されており、現在9.99ドルにて購入可能。一方Nemesis Bundleは3月10日以降、購入が不可能となる予定で、収録コンテンツを通常購入するよりも75パーセント安価に手に入れるお得なパックを見逃さないようアピールされています。
《ishigenn》

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