Xbox Oneの国内本体価格が発表、Kinect非同梱モデルは39,980円に | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

Xbox Oneの国内本体価格が発表、Kinect非同梱モデルは39,980円に

日本マイクロソフトは、9月4日に発売を予定している同社の次世代機ゲーム機Xbox Oneの価格および製品情報を発表しました。

ニュース 最新ニュース
Xbox Oneの国内本体価格が発表、Kinect非同梱モデルは39,980円に
  • Xbox Oneの国内本体価格が発表、Kinect非同梱モデルは39,980円に
  • Xbox Oneの国内本体価格が発表、Kinect非同梱モデルは39,980円に
  • Xbox Oneの国内本体価格が発表、Kinect非同梱モデルは39,980円に
  • Xbox Oneの国内本体価格が発表、Kinect非同梱モデルは39,980円に
  • Xbox Oneの国内本体価格が発表、Kinect非同梱モデルは39,980円に
  • Xbox Oneの国内本体価格が発表、Kinect非同梱モデルは39,980円に
  • Xbox Oneの国内本体価格が発表、Kinect非同梱モデルは39,980円に
  • Xbox Oneの国内本体価格が発表、Kinect非同梱モデルは39,980円に
日本マイクロソフトは、9月4日に国内発売を予定している同社の次世代機ゲーム機Xbox Oneの価格および製品情報を発表しました。

それによると、Kinectセンサーを同梱した「Xbox One + Kinect」が49,980円、そして海外向けに先行発表されていたKinect非同梱モデルが39,980円。いずれも税抜参考価格とのこと。またコントローラーやヘッドセットなど本体と同時発売されるアクセサリーの情報も明らかになりました。

    ・Xbox One ワイヤレス コントローラー - 5,980 円
    ・Xbox One プレイ & チャージ キット - 2,480 円
    ・Xbox One ボイスチャット ヘッドセット - 2,480 円
    ・Xbox One ワイヤレス コントローラー
     (プレイ & チャージ キット付) - 7,480 円
    ・Xbox One ヘッドセット アダプター - 2,480 円
    ・Xbox One ステレオ ヘッドセット - 7,980 円
    ・Xbox One Kinect センサー - 価格未定、2014年秋発売予定

Xbox Oneは、欧米で2013年11月に先行発売されていて、2014年4月時点で全世界500万台の出荷が報告。日本国内ではおよそ1年近く遅れての市場投入となりますが、新たに発表されたキネクトセンサー非同梱モデルはソニーのPlayStation 4とほぼ同価格となり、ゲーマー層にアピールできるか見守られます。
《Rio Tani》


【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ニュース アクセスランキング

  1. 【1,010円→0円】好評率100%のターンベース戦闘タクティカルRPG、Steamで無料配布中

    【1,010円→0円】好評率100%のターンベース戦闘タクティカルRPG、Steamで無料配布中

  2. SIE、PS5におけるメモリ価格上昇の影響をゲームとサービスの売り上げ拡大で最小化へ

    SIE、PS5におけるメモリ価格上昇の影響をゲームとサービスの売り上げ拡大で最小化へ

  3. あの世紀末オープンワールドの名作が、年に一度あるかないかのほぼワンコインセール中!

    あの世紀末オープンワールドの名作が、年に一度あるかないかのほぼワンコインセール中!

  4. 『Gジェネ』2作品がどちらも2,000円台!『わるい王様とりっぱな勇者』や『シチズン・スリーパー』もお手頃価格に【eショップ・PS Storeのお勧めセール】

  5. Embark Studios『ARC Raiders』のおかげでスタジオ運営は余裕たっぷりに。既存作品を発展させながら新作2本の完成を目指す

  6. 『MindsEye』への妨害騒動、「犯人を特定した」と開発元共同CEOが主張―実行役として名指しされた英企業は完全否定

  7. 【5,280円→0円】高評価植物パズル『Botany Manor』本編&基本無料ボクセルシューター『Pixel Gun 3D』の有料アイテム―Epic Gamesストアにて2月12日まで

  8. 【期間限定無料】広大な砂漠や遺跡を駆け抜けて目指せ財宝!一攫千金サバイバルアクションADVがSteamで無料配布中

  9. ある“非常に好評”ゲームのSteamワークショップに“悪意のあるアドオン”が拡散―公式はアップデートおよびワークショップ対応の停止で対応

  10. ゲーム関連会社の株価暴落。Google、プロンプト入力や画像からリアルタイムに3D世界を生成できる「Project Genie」公開で

アクセスランキングをもっと見る

page top