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人気インディーADV『Gone Home』を手掛けたプログラマーが新スタジオを設立

一人称視点ADV『Gone Home』共同開発者の一人であるJohnnemann Nordhagen氏が、新スタジオ「Dim Bulb Games」を設立したことが発表されました。

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人気インディーADV『Gone Home』を手掛けたプログラマーが新スタジオを設立
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一人称視点ADV『Gone Home』共同開発者の一人であるJohnnemann Nordhagen氏が、新スタジオ「Dim Bulb Games」を設立したことが発表されました。

Fullbright Company開発の名作インディーゲーム『Gone Home』のプログラマーとして開発に参加していたJohnnemann Nordhagen氏。今回の新スタジオ設立に際し、「商業的にも成功したし、『Gone Home』を開発してる間にも素晴らしい体験を得ることが出来た。同作は私に新しい取り組みに挑戦する機会を与えてくれましたし、私が追求するものを作り上げるきっかけにもなった」と、大手海外ゲームメディアPolygonへ語られています。

過去に『Bioshock 2』などを手掛けた経験のあるスタッフからFullbright Companyに採用された同氏ですが、今後はサンフランシスコのオフィスを拠点に共同開発者を求め、新規タイトル開発への準備を進めていくようです。
《subimago》
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