サンドボックス型TPS『ROBOCRAFT』のユーザー数が100万人を突破 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

サンドボックス型TPS『ROBOCRAFT』のユーザー数が100万人を突破

Freejamは、サンドボックス型TPS『Robocraft』のユーザー数が100万人以上になった事を発表しました。

ニュース 最新ニュース
サンドボックス型TPS『ROBOCRAFT』のユーザー数が100万人を突破
  • サンドボックス型TPS『ROBOCRAFT』のユーザー数が100万人を突破
  • サンドボックス型TPS『ROBOCRAFT』のユーザー数が100万人を突破
  • サンドボックス型TPS『ROBOCRAFT』のユーザー数が100万人を突破
  • サンドボックス型TPS『ROBOCRAFT』のユーザー数が100万人を突破
Freejamは、サンドボックス型TPS『ROBOCRAFT』のユーザー数が100万人以上になった事を発表しました。

同社の代表であるMark Simmons氏は「『ROBOCRAFT』のユーザーが100万人を超えたので、私たちは嬉しいです。ユーザーのフィードバックのおかげでロボクラフトが楽しいゲームになりました。本当に感謝しています。今後も楽しいコンテンツを実装していきます。楽しみにしてください」とコメント。

今月からSteamで配信され、国内ユーザーからも注目を受けていますので、まだプレイしていない方はダウンロードしてみましょう。

《真ゲマ》


『ドラゴンフォース』が一番好き 真ゲマ

吉田輝和の絵日記やトイレオブザイヤー、ギャグ漫画「ヴァンパイアハンター・トド丸」、洋ゲー漫画「メガロポリス・ノックダウン・リローデッド」など、これまでゲームメディア業界に影響を与える様々な企画を立ち上げてきました。他社メディアでも活動中なので、気軽にお仕事の依頼をお願いします。 ちなみに、ユウキレイ先生が手掛ける4コマ漫画「まほろば小町ハルヒノさん」(まんがタイムで連載中)で教師役として出演中です。

+ 続きを読む
!ゲムスパ渾身のPR記事!

    編集部おすすめの記事

    特集

    ニュース アクセスランキング

    1. レベルファイブ、AI使用巡る物議で詳細説明―「妖怪ウォッチ2 覇道」の

      レベルファイブ、AI使用巡る物議で詳細説明―「妖怪ウォッチ2 覇道」の"AI疑惑"は人的ミスや意図的省略も。修正版PVをTGS開始時に公開へ

    2. 【4,180円→0円】対戦・協力剣戟アクションPC版『フォーオナー』40周年記念セール中のUbisoft Storeにて9月28日まで無料配布

      【4,180円→0円】対戦・協力剣戟アクションPC版『フォーオナー』40周年記念セール中のUbisoft Storeにて9月28日まで無料配布

    3. 【最大80%オフ】『不思議のダンジョン 風来のシレン』シリーズがSteam/スイッチ向けにセール中。Steam版『シレン5』は80%オフ596円

      【最大80%オフ】『不思議のダンジョン 風来のシレン』シリーズがSteam/スイッチ向けにセール中。Steam版『シレン5』は80%オフ596円

    4. PSディスク廃止関連ボイコット「#PSBlackout」業界アナリストが「目立った影響は見られなかった」と発言。海外掲示板ユーザーも一歩引いた姿勢で冷ややかな反応

    5. 『Wizardry』移植の潮流はまだまだ続く!?ドリコム社長「関連タイトルをできるだけ今の環境でも遊べるように」

    6. レベルファイブ日野社長、AI使用したTGS2026ブースイメージ図について説明―実際の設計や造形は人の手で丁寧に制作していると強調

    7. 『モンハンライズ』や『サイバーパンク2077』などがお買い得! さらに「セット版」もセール中─あなたが選ぶのはどっち?【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

    8. ファルコム『軌跡』の原点、1994年RPG『英雄伝説III 白き魔女』復活なるか。PC/コンシューマ開発・全世界リリースに向け韓国NEOWIZと商品化ライセンス締結

    9. 「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】

    10. ソウルライクARPG『Lies of P』続編タイトルは『Wonders of O』に?開発元が新たな商標を申請。「オズの魔法使い」との繋がりを指摘する声も

    アクセスランキングをもっと見る

    page top