BungieのコミュニティマネージャーDeeJ氏は、昨日登場したレイドやストライクなどの情報が流出した件についてすでに認知しているとコメント。これらのミッションの名称が変更される可能性があり、素晴らしいアイディアを有していること、そしてマップ中のノードがプレースホルダー(一時的に入力された仮の情報)であると説明しています。
またすでにディスク上にDLCのデータが収録されているのではないかとの嫌疑が浮上していた中、現時点ですでに発表した2種類の拡張パックは完成していないとDeeJ氏は強調。今年12月にリリースされる第1弾拡張パック「The Dark Below」は現在Bungieが鋭意製作中であり、完成までもうすぐだと伝えています。
昨日登場した『Destiny』のバグは、The Directorマップ上のミッションがロックされた状態ですべて表示されるという内容。未見のレイドやストライクなどが登場し、これが拡張パックにおける追加内容ではないかと注目を集めていました。
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