PlayStation Experienceにて、SCEサンタモニカスタジオとGiant Sparrowが開発するPS4向けの新作ミステリーアドベンチャー『What Remains of Edith Finch』が発表されました。また、発表に併せてトレイラーが公開されています。
『What Remains of Edith Finch』は、Giant Sparrowが手掛ける初のホラータイトル。ゲームは、ワシントン州の呪われた家族をテーマにしたショートストーリーで構成されており、1900年代初頭から現代にかけて、複数の家族の物語を体験していくことになります。
ゲームは一人称視点でプレイすることになり、それぞれの物語はプレイしている家族の死で終わります。最終的に家族の歴史を探り、謎を解いていくことが目的となるようです。『What Remains of Edith Finch』は2016年のリリースを予定しています。
編集部おすすめの記事
特集
ニュース アクセスランキング
-
一体何が…新作渋谷実写ADV『シブヤスクランブルストーリーズ』から『街』桂馬役・あらい正和さん降板。説明がないまま主演が変わっていたとしていたとして
-
【5,340円→960円】お得なバンドル「カイロソフト30thフェア」第2&3弾を期間限定販売中!『冒険ダンジョン村』『G1牧場ステークス』など人気作8本が対象
-
【2,570円→0円】ワンちゃんと一緒に極寒のアラスカを駆け回ろう!犬ぞりサバイバルゲームがSteamにて無料配布中
-
任天堂に不利な状況続く。『パルワールド』訴訟の損害賠償額は勝訴しても最大で500万円程度?
-
『FFレゾナンス』は60~80時間遊べる大ボリューム!ワールドマップの採用でSFC時代の『FF』らしい面白さが現代に蘇る
-
【5,980円→598円】名作ダンジョンRPG『デモンゲイズ エクストラ』Steam版が過去最安値―2013年発売のエクスペリエンス代表作パワーアップ版
-
ニンダイ人気がスゴい!2026年6月前半ゲームイベント最大同時視聴者数「Nintendo Direct」が380万人で首位―『時オカ』リメイクトレイラー再生数もトップ
-
発表から8年経過の『The Elder Scrolls VI』―XBOXのCCOがトッド・ハワードと開発状況を見て「本当に素晴らしい出来栄え」と評価
-
「XBOXを選ぶべき理由を説明するのが難しくなっている」―最高戦略責任者が語る独占タイトルの必要性やRAM高騰
-
TGS2026に関連する、日本ゲーム大賞2026「年間作品部門」投票がスタート!2025年の大賞は『メタファー:リファンタジオ』



