これは、新世代機版『GTA V』の一人称視点モードなどに関するQ&Aの中で、『Red Dead Redemption』の続編に関する質問にRockstar Gamesが答えたもの。『RDR』や『Bully』、そして『L.A. Noire』などの続編を制作しないわけではないと述べた他、作りたいゲームが沢山あるため常にタイミングと余力が問題であると答えています。また、2015年におけるRockstar Gamesからの発表に注目とあるので、来年に何らかの告知があるかもしれません。
なお、今年5月末にはTake-TwoのCEOが永続的なフランチャイズであると興味深い発言を残していた他、2012年にはRockstar San Diegoが新作オープンワールドゲームを制作するスタッフを募集していました。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ニュース アクセスランキング
-
オンラインゲームの完全サ終に異唱える「Stop Killing Games」運動、カリフォルニア州の提出法案を全面支持―サーバー終了時のオフライン対応か全額返金を義務化
-
ロックスターのデータが流出してしまう…サイバー犯罪集団が身代金未払い受け実行―「ニュースの見出しになった気分は?」と挑発
-
『Graveyard Keeper』無料配布でSteam同接急増、過去最高記録に―4月14日までに入手すれば以降もプレイ可能
-
『サブノーティカ2』Steamストアの表記からKRAFTON消失―Unknown Worldsによるセルフパブリッシングか
-
【1,800円→0円】ゾンビ蔓延る森の中でとにかく生きろ!昼夜サイクルや天候変化、クルマ運転もあるシンプルサバイバルゲームが期間限定配布中
-
『Metro』シリーズ4作目発表!核戦争後の荒廃したモスクワ舞台の『Metro 2039』「Xbox First Look」にて4月17日プレミア公開
-
【2,300円→0円】続編も発表された倫理観ぶっ飛び墓場管理シム『Graveyard Keeper』が期間限定で配布中!Steamでは“非常に好評”
-
ベセスダ元幹部、好きな場所へ行き好きなことをできる複雑なゲームを開発したことを「リスペクトして欲しい」と語る
-
【開発者インタビュー】500種のスキル構築が熱いローグライトアクション『Koshmar: The Last Reverie』が発表、 現実と悪夢が交錯する世界で正気度が結末を分ける重厚な物語に挑め。
-
「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】



