
『Counter-Strike: Global Offensive』のSteam Workshopにアップロードされた、de_dust2、de_nuke、de_inferno、de_mirageの4マップの鏡写しバージョンを、海外ニュースサイトのPC Gamerが実際にプレイし動画レビューを行っています。
マップ自体は全てを単純に反転しただけのようで、Bombsiteの矢印や文字も全て反転したままという何とも雑な感じの作りですが、元となるマップは公式マップなので、もちろん調整はばっちり。しかしPC Gamer編集部も「鏡写しのCS:GOマップは異様だ」と動画のタイトルで早々にぶった切っています。動画の内容はNVIDIAのShadowPlayで編集部員のプレイをそのまま録画したもので、初プレイ時のリアクションがそのまま入っています。
ちなみにダウンロードが可能なSteam Workshopのコメント欄では、「脳がやられた」「とてもクールだけど混乱する!」「脳がヤバそうだけど試してみよう」などのコメントが寄せられています。筆者もひとまず動画で体験しましたが、開始数分でとてつもない違和感に襲われ、乗り物酔いのような感覚に陥ってしまいました。慣れているプレイヤーほど違和感を感じてしまう可能性があるため、観覧には十分ご注意ください。




