『Baldur's Gate』や『Icewind Dale』の流れを汲むObsidian Entertainmentの新作RPG『Pillars of Eternity』。遂に発売を迎えた本作のリリーストレイラーが公開されました。
本作は2012年に『Project Eternity』の名でKickstarterプロジェクトがスタートし、24時間で目標金額を調達。プロジェクトの終了までに73,986人から目標額の3倍を超える3,986,929ドルの資金を調達した後、公式サイトで継続されていたクラウドファンディングと合わせて430万ドルの資金を調達して開発が行われていました。
伝統的なRPGの流れを汲む新作RPG『Pillars of Eternity』。Kickstarterでの成果を見ても、ファンからの期待の高さがうかがえますが、発売を迎えた現時点でのMetacritic平均スコアでも92点という非常に高い評価を得ています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
PC アクセスランキング
-
【5,990円→1,497円】カプコン名作アーケード計64本、1本あたり約23円で遊べる!Steamにて『Capcom Arcade Stadium』コンプ版75%オフ
-
ボス戦だけ3D格ゲーになる2Dドット絵ベルトスクロールアクション『Final Boss』発表!
-
【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!
-
『BF6』が映画『トップガン』とコラボ! シーズン4で日本が舞台の新マップ「ツル・リーフ」とリメイク版「ウェーク島」で大規模海戦が開幕! カスタムロビーや観戦機能などシステム改善も実施
-
最大8人協力プレイ可能なオープンワールドRPG『AetherCycle』2026年11月に早期アクセス開始
-
『活俠傳』日本語字幕にルビが付くパッチ配信!日本語化Mod最新アプデで何も持たないブサイク主人公の成り上がりがよりわかりやすく
-
日本語レビュー“圧倒的に好評”の推理ADVシリーズ最新作『Staffer Retro: 超能力推理クエスト』最終トレイラー!Steam/スイッチ向けに7月23日発売
-
RPG界随一のブサイク主人公の下剋上。話題の台湾発『活俠傳(かっきょうでん)』の魅力を改めて紹介。パワプロ式育成×ギャグ満載の武侠ライフ、心までブサイクになるかもあなた次第
-
武将ではなく百姓で国を支配する、成り上がり戦国RTS『Peasant Samurai ~ 百姓ノ持チタル国』Steamで8月3日発売
-
魔法少女スタイリッシュACT『Mahou Arms』正式リリース後に日本語対応へ!ちょっぴりセクシーな新コスチューム4種も順次実装




