これは、『Call of Duty』などの兵士となって戦うゲームの一般的普及を受け、陸軍がゲームコミュニティに対してそれらのゲームを求人に利用している点や、これからさらにゲーム的な感覚になるであろうドローンなどの無人機を使用した戦争について語られるとのことです。
また、ロンドンのゲーム開発会社Splash DamageのEd Stern氏や元CodemastersのTim Browne氏、様々な大学の専門家が登壇する予定となっています。
この討論会は、4月9日の夜7時から8時半までロンドンのキングスプレイスにあるガーディアン紙本社で開催予定で、参加費用は10ポンドとなっています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲーム文化 アクセスランキング
-
17年共に過ごした飼いネコを亡くした海外ゲーマーが『スカイリム』での思わぬ再会に涙
-
「ゼルダの伝説」実写映画の撮影終了!海外イベントにて報告―2027年5月7日公開へ
-
理想の都市を1:1スケールで再現できるリアルな都市建設シム『City Masterplan』発表!
-
『スカイリム』のNPC全排除!ゲーム内の人物すべて生身の人間、ModによるオンラインRPサーバー「Keizaal Online」が好評を博す
-
『紅の砂漠』女性主人公のキャラクリエイトが可能になるMOD公開。98種類の顔プリセットと159種類のヘアスタイル―男性Ver.も公開予定
-
ゲーム制作再始動のYouTuber・なるにぃ氏、勉強しながら自作モックアップを開発中。今後プロの手によりブラッシュアップを予定
-
ワープスターに乗った「カービィ」フィギュアが再販!キラキラとした世界観を演出、お手頃な価格&サイズの「POP UP PARADE」
-
『Manhunt』の雰囲気にインスパイアされた『GTA:SA』総改変Mod「GTA: Carcer City」デモ版リリース!
-
上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』
-
『Bloodborne』アニメ映画化との海外報道!ソニー制作によるR指定作品に―フロム・ソフトウェアの名作




