ラチェットやサックボーイが等身大に!?『Tony Hawk’s Pro Skater 5』PS3/PS4専用コンテンツトレイラー | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ラチェットやサックボーイが等身大に!?『Tony Hawk’s Pro Skater 5』PS3/PS4専用コンテンツトレイラー

Activisionは、人気のスケボーアクションシリーズ最新作『Tony Hawk’s Pro Skater 5』のPSプラットフォーム専用コンテンツトレイラーを公開しました。

家庭用ゲーム PS4
ラチェットやサックボーイが等身大に!?『Tony Hawk’s Pro Skater 5』PS3/PS4専用コンテンツトレイラー
  • ラチェットやサックボーイが等身大に!?『Tony Hawk’s Pro Skater 5』PS3/PS4専用コンテンツトレイラー
  • ラチェットやサックボーイが等身大に!?『Tony Hawk’s Pro Skater 5』PS3/PS4専用コンテンツトレイラー
  • ラチェットやサックボーイが等身大に!?『Tony Hawk’s Pro Skater 5』PS3/PS4専用コンテンツトレイラー

Activisionは、人気のスケボーアクションシリーズ最新作『Tony Hawk’s Pro Skater 5』のPSプラットフォーム専用コンテンツトレイラーを公開しました。

PS3/PS4向けに購入特典として『Ratchet & Clank』からラチェットが、『Little Big Planet』からサックボーイが、『TwistedMetal』からSweet Toothのヘッドが付属します。映像では各ヘッドを着た状態で華麗なトリックを決めるシーンを披露、特にサックボーイヘッドの場面では元々が2等身のためちょっとシュールな雰囲気が漂っていますね。

なお、Xboxプラットフォーム版には『Cuphead』からCupheadとMugmanが、『Sunset Overdrive』からキャラクターのヘッドが付属します。


本作は海外でPS4/Xbox One版が9月29日に、PS3/Xbox 360版が11月10日に発売予定です
《G.Suzuki》

ミリタリーゲームファンです G.Suzuki

ミリタリー系ゲームが好きなフリーランスのライター。『エースコンバット』を中心にFPS/シムなどミリタリーを主軸に据えた作品が好みだが、『R-TYPE』シリーズや『トリガーハート エグゼリカ』などのSTGも好き。近年ではこれまで遊べてなかった話題作(クラシックタイトルを含む)に取り組んでいる。ゲーム以外では模型作り(ガンプラやスケモ等を問わない)を趣味の一つとしている。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 『スプラトゥーン レイダース』『ファイアーエムブレム 万紫千紅』に進展!海外公式サイトにレーティング情報掲載

    『スプラトゥーン レイダース』『ファイアーエムブレム 万紫千紅』に進展!海外公式サイトにレーティング情報掲載

  2. スイッチ2版『プラグマタ』のビジュアルを他機種と比較。解像度面ではDLSSによる恩恵で健闘、髪の質感などには課題も?

    スイッチ2版『プラグマタ』のビジュアルを他機種と比較。解像度面ではDLSSによる恩恵で健闘、髪の質感などには課題も?

  3. クラッシュ報告が相次いだ『Starfield』PS5版、まずはPS5 Pro向けパッチ配信開始。通常モデル向けは来週中の修正を予定

    クラッシュ報告が相次いだ『Starfield』PS5版、まずはPS5 Pro向けパッチ配信開始。通常モデル向けは来週中の修正を予定

  4. 『トモコレ』新作は恋愛対象が自由に、“恋愛対象ナシ”も選べる!より自由なMiiづくりに海外ファン喜びの声

  5. “美少女版エクバ”とも評されるメカ対戦アクション『星の翼』PS5版リリース。Xbox版も海外で配信、しかし日本向けには確認できず

  6. PS5 Pro版『サイバーパンク2077』新レイトレモードはPC最高設定肉薄、RTX 5060 Tiをわずかに上回るパフォーマンスに

  7. 『Starfield』PS5版、プレイ不可能なほどクラッシュする人も…?海外掲示板ユーザーやメディアがクラッシュについて次々に報告

  8. 『ぽこ あ ポケモン』マルチプレイでも楽しめるイベント「おおなわとび大会」が4月19日より開催!最高記録に応じて「トロフィー」などをプレゼント

  9. 『オーバーウォッチ』スイッチ2版が配信開始するも「60fps出ない」とユーザー報告。30fps制限?開発も既知の問題として認識

  10. 『トモダチコレクション』新作には“開発9年分のネタが詰まっている”―Miiニュース導入の経緯やプチ個性「おなら」へのこだわりなど開発陣語る

アクセスランキングをもっと見る

page top