PS4『THE KING OF FIGHTERS XIV』2016年発売!キャラクターや背景は3Dで描写か | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

PS4『THE KING OF FIGHTERS XIV』2016年発売!キャラクターや背景は3Dで描写か

SNKプレイモアは、「SCEJA Press Conference 2015」にて、PS4ソフト『THE KING OF FIGHTERS XIV』を発売すると発表しました。

ニュース 発表
PS4『THE KING OF FIGHTERS XIV』2016年発売!キャラクターや背景は3Dで描写か
  • PS4『THE KING OF FIGHTERS XIV』2016年発売!キャラクターや背景は3Dで描写か
  • PS4『THE KING OF FIGHTERS XIV』2016年発売!キャラクターや背景は3Dで描写か
  • PS4『THE KING OF FIGHTERS XIV』2016年発売!キャラクターや背景は3Dで描写か
  • PS4『THE KING OF FIGHTERS XIV』2016年発売!キャラクターや背景は3Dで描写か


SNKプレイモアは、「SCEJA Press Conference 2015」にて、PS4ソフト『THE KING OF FIGHTERS XIV』を発売すると発表しました。

『THE KING OF FIGHTERS XIV』は、人気格闘ゲーム『THE KING OF FIGHTERS』シリーズの最新作です。「草薙京」や「八神庵」をはじめとするオリジナルキャラクターや、SNKの人気格闘ゲームキャラクターたちが、3人一組のチームで格闘大会「ザ・キング・オブ・ファイターズ」の頂点を目指します。





本作がPlayStation 4にて2016年に発売されることが決定しました。映像では、シリーズおなじみのドット絵ではなく、フル3Dで描かれた“草薙京”と思われる人物と、“八神庵”と思われる人物がバトルを展開。シリーズとしても大きな節目を迎えることになりそうです。

『THE KING OF FIGHTERS XIV』は、2016年発売予定で価格は未定です。

(C)SNK PLAYMORE CORPORATION ALL RIGHTS RESERVED.
The in-game footage has been taken during development.

記事提供元: インサイド
《インサイド》

編集部おすすめの記事

特集

ニュース アクセスランキング

  1. 『Ever17』『極限脱出』などの打越鋼太郎氏、来年発表予定だった新作が開発中止になったと報告。新スタジオ「CRASH KEYS」設立を明かし、新たな仕事や出資を募る

    『Ever17』『極限脱出』などの打越鋼太郎氏、来年発表予定だった新作が開発中止になったと報告。新スタジオ「CRASH KEYS」設立を明かし、新たな仕事や出資を募る

  2. 最大12人協力型ADV『Big Walk』開発元、イスラエル・パレスチナ紛争関連“BDS運動”によるMS製品ボイコットの呼びかけに応じてXBOX版を出せないと説明

    最大12人協力型ADV『Big Walk』開発元、イスラエル・パレスチナ紛争関連“BDS運動”によるMS製品ボイコットの呼びかけに応じてXBOX版を出せないと説明

  3. これAI?コミュニティを騒がせる誤字「SECUTY」や「5丁拳銃」…新シーズン迎えた『BF6』の“不自然なスキン”に生成AI疑惑が浮上

    これAI?コミュニティを騒がせる誤字「SECUTY」や「5丁拳銃」…新シーズン迎えた『BF6』の“不自然なスキン”に生成AI疑惑が浮上

  4. もし『Fallout』や『ディアブロ』がXBOX独占になったら?マイクロソフトが「フランチャイズタイトルの独占」に関するアンケートを実施―海外メディア報じる

  5. ユービーアイ、バイクACT『Trials』シリーズ開発スタジオの閉鎖を計画か―シンガポールスタジオも縮小と海外報道

  6. “勝手移植”やAIによるMod作成ムーブメントの可能性にマイクロソフトが着目?新組織「XBOX LABS」設立―過去作品の有効活用やプレイヤーが創作参加へ

  7. 「散々な結果になってしまった」『地罰』開発者Hytacka氏、新作ゲームいきなり発表―殺し屋と謎の殺人を描くストーリー重視の作品か

  8. 『極限脱出』などで知られ新スタジオを設立の打越鋼太郎氏、小高和剛氏らと仲違いしたわけではない―小高氏もファンに応援呼びかける。新作中止の理由の1つにAIが関連、でもちょっと変わった理由

  9. アークシステムワークス、東京・新宿に新たな開発拠点を開設へ―「IP360」採択の新規IP対戦格闘ゲームの開発などに取り組む

  10. 『スタークルーザー』はいかにして生まれたのか? 3DポリゴンからAIまで―日本のゲーム黎明期を駆け抜けたクリエイター・吉村ことり氏が語る創作の原点 【ゲームのおいたち・ゲームのあゆみ】

アクセスランキングをもっと見る

page top