『Warframe』がSteamコントローラに対応―公式ワークショップではユーザー作成コンテンツ投稿受付中 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『Warframe』がSteamコントローラに対応―公式ワークショップではユーザー作成コンテンツ投稿受付中

Digital Extremesは、PC向けスペースニンジャアクション『Warframe』にて、Steamコントローラに対応すると発表しました。

PC Windows
『Warframe』がSteamコントローラに対応―公式ワークショップではユーザー作成コンテンツ投稿受付中
  • 『Warframe』がSteamコントローラに対応―公式ワークショップではユーザー作成コンテンツ投稿受付中
  • 『Warframe』がSteamコントローラに対応―公式ワークショップではユーザー作成コンテンツ投稿受付中
  • 『Warframe』がSteamコントローラに対応―公式ワークショップではユーザー作成コンテンツ投稿受付中
  • 『Warframe』がSteamコントローラに対応―公式ワークショップではユーザー作成コンテンツ投稿受付中
  • 『Warframe』がSteamコントローラに対応―公式ワークショップではユーザー作成コンテンツ投稿受付中
Digital Extremesは、PC向けスペースニンジャアクション『Warframe』にて、Steamコントローラに対応すると発表しました。

11月10日より発売となったSteamコントローラですが、『Warframe』でも本コントローラのデュアルトラックパッド、デュアルステージトリガー、カスタマイズ可能なキー配置等に対応、家中のあらゆる部屋でソファに座りながら快適なスペースニンジャ・ライフを送れるようになります。


◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

その他、『Warframe』公式Steamワークショップでは、現在ユーザー作成コンテンツの投稿が可能となっており、それらを「TennoGen」レーベルとして、積極的にゲーム内へ採用するよう展開中です。そして近々、新たな「TennoGen」コンテンツが配信予定とのことです。




    ■コミュニティマネージャー・レベッカ・フォード氏のコメント
    私たちは常に、『Warframe』にもっと関わりたいというプレイヤーの関心を支え、高めるための新たなわくわくする方法を探しています。この初回の、美しく作られたユーザー作成コンテンツの品質レベルは、感動を超えたものであり、私たちがクリエイターとプレイヤーの双方にとっての豊かな財産となってほしいと願っているものの始まりなのです。「TennoGen」は真に、テンノにより、テンノのために作られたコンテンツをお届けするものです。

(C)2015 Digital Extremes Ltd. All rights reserved.
Warframe and the Warframe logo are registered trademarks of Digital Extremes Ltd.
《Ten-Four》


本職『Warframe』プレイヤー Ten-Four

Game*Spark初期からの古参ライターです。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 一枚で猪鹿蝶も作れちゃう!?ハイパーインフレ花札ローグライク『花札の虎』は丁寧なチュートリアルで遊びやすさ抜群!最強ビルドを作り出せ【年末年始特集】

    一枚で猪鹿蝶も作れちゃう!?ハイパーインフレ花札ローグライク『花札の虎』は丁寧なチュートリアルで遊びやすさ抜群!最強ビルドを作り出せ【年末年始特集】

  2. 31歳、金のために魔法少女なる。『殺す魔法少女』Steamで発売―『勝利の女神:NIKKE』で「アリス」のイラストを担当したDDUCK KONG氏の新作ADV

    31歳、金のために魔法少女なる。『殺す魔法少女』Steamで発売―『勝利の女神:NIKKE』で「アリス」のイラストを担当したDDUCK KONG氏の新作ADV

  3. 無人島で戦闘・釣り・開拓と自由なセカンドライフを楽しもう!サバイバルRPG『スローライフサバイバー』Steam版リリース

    無人島で戦闘・釣り・開拓と自由なセカンドライフを楽しもう!サバイバルRPG『スローライフサバイバー』Steam版リリース

  4. 【今なら297円】くにおくんファン、買い忘れに注意!『ダウンタウン熱血物語』海外独自続編『River City Ransom: Underground』もうすぐ販売終了…

  5. 早くも『Clair Obscur』ライクなRPG登場!?中国・台湾で人気のターン制RPG、リメイクでガラリと変化

  6. 「いもうと以外、ぜんいん死ね」『NEEDY GIRL OVERDOSE』にゃるら氏ら新作『妹・他者・パラノイア』Steam向けに発表!

  7. 架空の攻略本から生まれたゲーム。デッキ構築ローグライク『庭小人の庭』Steamストアページ公開

  8. 【3,900円→390円】Steamウィンターセールで90%オフ!最大8人協力プレイ可能な惑星サバイバル『ICARUS』同時接続人数が大幅増加

  9. 『テラリア』“最終”アプデ1.4.5でクラフトUIを大幅変更―2026年1月配信の可能性大

  10. 車を弄って酒を飲み、そして生きる。フィンランド無軌道日常ライフサバイバル続編『My Winter Car』早期アクセス開始

アクセスランキングをもっと見る

page top