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スペースコンバットSTG『Sector 13』のKickstarterキャンペーンが始動―「マクロス」などから影響を受ける

Reactor Interactiveは、マルチプレイスペースコンバットゲーム『Sector 13』のKickstarterキャンペーンを始動しました。

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スペースコンバットSTG『Sector 13』のKickstarterキャンペーンが始動―「マクロス」などから影響を受ける
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Reactor Interactiveは、Windows/Mac/Linux/PS4/Xbox One向けマルチプレイスペースコンバットゲーム『Sector 13』のKickstarterキャンペーンを始動しました。

本作は、3人称視点で繰り広げられるUnity3Dエンジン採用のマルチプレイスペースコンバットシューティングで、プレイヤーは宇宙戦闘機を操り、小惑星や宇宙ステーション、大型宇宙船が存在する宙域で戦いを繰り広げます。操作する機体は武器カスタマイズに対応しており、機体のハードポイントにおいて複数の武装を搭載することも可能です。本作に実装されるゲームモードや細かな特徴は以下の通りです。

  • 16人対戦と協力プレイにも対応。

  • ゲームモードは、デスマッチ、チームデスマッチ、キャプチャー・ザ・フラッグ、トップ・エース・テイクダウンの4つ。

  • 25機以上のユニークなプレイアブル宇宙戦闘機。

  • 多彩な武器カスタマイズオプション。

  • 4つの戦闘空域。

  • 超強力な砲塔を持つ超巨大な宇宙船。


また、本作のデザインは「スター・ウォーズ」を筆頭に、「Robotech」や「マクロス」シリーズ、「宇宙空母ギャラクティカ」シリーズからインスパイアされているとのこと。


2015年11月末に公開されたプレイ映像



Kickstarterキャンペーンは、2016年1月13日まで展開。本作は、2017年1月にのリリースを予定しています。
《G.Suzuki》

ミリタリーゲームファンです G.Suzuki

ミリタリー系ゲームが好きなフリーランスのライター。『エースコンバット』を中心にFPS/シムなどミリタリーを主軸に据えた作品が好みだが、『R-TYPE』シリーズや『トリガーハート エグゼリカ』などのSTGも好き。近年ではこれまで遊べてなかった話題作(クラシックタイトルを含む)に取り組んでいる。ゲーム以外では模型作り(ガンプラやスケモ等を問わない)を趣味の一つとしている。

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