CESに最先端ゲーミングモニターが大集合―極薄4Kから曲面タイプまで! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

CESに最先端ゲーミングモニターが大集合―極薄4Kから曲面タイプまで!

現在ラスベガスで開催されているCESにて、4Kや曲面タイプといった数多くの最新ゲーミングモニターが展示されていましたのでレポートをお届けします。

ゲーム機 ハードウェア
CESに最先端ゲーミングモニターが大集合―極薄4Kから曲面タイプまで!
  • CESに最先端ゲーミングモニターが大集合―極薄4Kから曲面タイプまで!
  • CESに最先端ゲーミングモニターが大集合―極薄4Kから曲面タイプまで!
  • CESに最先端ゲーミングモニターが大集合―極薄4Kから曲面タイプまで!
  • CESに最先端ゲーミングモニターが大集合―極薄4Kから曲面タイプまで!
  • CESに最先端ゲーミングモニターが大集合―極薄4Kから曲面タイプまで!
  • CESに最先端ゲーミングモニターが大集合―極薄4Kから曲面タイプまで!
  • CESに最先端ゲーミングモニターが大集合―極薄4Kから曲面タイプまで!
  • CESに最先端ゲーミングモニターが大集合―極薄4Kから曲面タイプまで!
現在ラスベガスで開催されているCES 2016にて、4Kや曲面タイプといった数多くの最新ゲーミングモニターが展示されているので、フォトレポートでひとまとめにしてお届けします。


厚さ2.5mmの大型4Kテレビが注目されているLGのブースでは、
ゲーミング用曲面マルチモニターや4Kモニターを展示。






厚さ2.5mmの極薄大型4Kテレビ
  

ゲームではありませんが、大型の3Dモニターもお披露目。映画館と同じような簡易グラスで3D映像が堪能できます。
 

同じ韓国企業のサムスン電子も、4Kと曲面モニターをプッシュ。






超巨大モニターに映し出される『バトルフィールド4』。


中国の家電メーカーKONKOは、大型液晶によるマルチディスプレイ環境を披露。


意外と会場で目につくのが、VRではないゲームにも使えるヘッドマウントディスプレイ。




裸眼3Dモニター技術を展示していたStreamTV Networksのブース。



Unityで開発された裸眼3D用ゲームのデモもプレイアブル展示されていました。

ゲーミング関連はまだまだ多く展示されているCES会場。引き続き現地からレポートをお届けしますのでお楽しみに。
《蟹江西部》

十脚目短尾下目 蟹江西部

Game*Spark編集部。ゾンビゲームと蟹が好物です。以前は鉄騎コントローラー2台が部屋を圧迫していましたが、今は自分のボディが部屋を圧迫しています。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

特集

ゲーム機 アクセスランキング

  1. DLSS 4.5の新機能がベータアプデにて解放。ダイナミックマルチフレーム生成や6倍フレーム生成が最新GPUなら利用可能に

    DLSS 4.5の新機能がベータアプデにて解放。ダイナミックマルチフレーム生成や6倍フレーム生成が最新GPUなら利用可能に

  2. 最近のゲームの初回起動時に待ち受ける謎の長すぎ処理時間「シェーダーコンパイル」正体とは

    最近のゲームの初回起動時に待ち受ける謎の長すぎ処理時間「シェーダーコンパイル」正体とは

  3. NVIDIAの超解像技術「DLSS 4.5 Super Resolution」が早速利用できるように!既存ゲームも互換があれば適用可能

    NVIDIAの超解像技術「DLSS 4.5 Super Resolution」が早速利用できるように!既存ゲームも互換があれば適用可能

  4. いつでもどこでもSFCを美麗画面で!携帯型SFC互換機「IPS 16ビットポケットHD」発表―2024年9月下旬発売予定

  5. Steamが重すぎる?メモリ使用量を減らせるかもしれない設定に注目

  6. 没入感マシマシ!?VRタルコフライクPvPvE『Ghosts of Tabor』早期アクセス開始―シビアなサバイバルが直感操作で楽しめる

  7. RTX 40シリーズでも「Smooth Motion」が正式利用可能に!DLSS非対応ゲームの大半に使えるフレーム補間技術

  8. Steam Machineは出荷準備進行中。2026年初頭発売に向け順調に進行中か

  9. EAのPCプラットフォーム「Origin」4月17日にサービス終了。「EA app」への移行を呼びかけ

  10. 「DLSS 4.5」の現在地はどこに?『ウィッチャー4』で採用予定「RTX Mega Geometry」って一体何?GDCでのNVIDIA発表内容まとめ

アクセスランキングをもっと見る

page top