SQUARE ENIX EXTREME EDGES公式ページによると、海外版にはCERO Z区分の許可範囲を超える描写が含まれており、日本版では「切断面描写の色味を変更」、「一部ゴア表現をCERO Z規定範囲内の表現に変更」という修正が施されるとのことです。また、言語仕様も公開されており、音声は英語のみ、字幕は日本語のみとなります。
『ウォーキング・デッド シーズン2』は国内で6月30日に発売予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
『ポケモンチャンピオンズ』に「メガルカリオZ」らが9月9日参戦!新登場「はどうのぼうご」など3匹の特性も明らかに
-
『ウィッチャー3 ワイルドハント リマスター』スイッチ2版は30~40fpsに。マウスやジャイロに対応、直感的に操作できる
-
マスコレ版『METAL GEAR SOLID PEACE WALKER』PS5版で音ズレやちらつき、Steam版で操作不具合が発生―パッチは後日配信予定とし一時的な対処法を告知
-
『MGS4』マスコレ版、PS3の原作とスイッチ2/PS5とのグラフィック比較映像―オールド・スネークがクッキリ綺麗でヌルヌルになり進化
-
『ゼノブレイド2 Nintendo Switch 2 Edition』アクセサリー枠が減る不具合など修正。音量バランス問題も解決!更新データVer.3.0.1配信
-
スイッチ2版『エルデンリング』は30fps前後でおおむね安定動作―PS5版との比較映像、動画主は携帯モードを推奨
-
映画「ハロウィン」原作『Halloween: The Game』PS5版が日本国内で発売中止―CEROレーティング取得できず「規制すると原作映画の世界観が損なわれる」
-
『GTA6』長編映像は「既にこの世代で唯一無二の技術的偉業」―海外技術系メディアは「60fpsを目標にしていたら実現できたか分からない」と分析
-
『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも
-
9月15日発売『Marvel's Wolverine』ゲームの特徴を紹介する特別映像―アップグレードや戦闘システム、ニューゲーム+機能など




