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ゴツイ敵メック爆誕!『Halo 5』次回大型アップデートで実装

開発を手掛ける343 Industriesは、WarzoneおよびWarzone Firefightにフィーチャーされる大型の敵ユニットGrunt Goblinと共に、UNSCの新ユニットAV-49 Waspを発表しました。

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今年4月にベータが実施され、次回アップデートで実装が予定されている『Halo 5: Guardians』のWarzone Firefightモードですが、開発を手掛ける343 Industriesは、WarzoneおよびWarzone Firefightにフィーチャーされる大型の敵ユニットGrunt Goblinと共に、UNSCの新ユニットAV-49 Waspを発表しました。

シリーズ初登場のメック型ユニットGrunt Goblinは、プレイヤー車両に強力な威力を発揮する「ダブルバレルヘビーニードラー」や、同時に8人のプレイヤーをロックオンするニードラーを装着した強力なユニットで、Legendary、Mythic級ボスとして登場。プレイヤーが張り付いたり乗り込むことは出来ず、EMP効果を弾く特性もあり、プラズマピストルも効果を発揮しないとのこと。背中のバックパックが弱点に。




またUNSCの新ユニットとして登場するAV-49 Waspは、重機関銃、ツインロケットランチャーを実装した垂直離着陸可能な車両。軽装甲のため、ダメージを受けずに動き続ける事がカギであると同社システムデザイナーのTim Temmerman氏が伝えています。こちらはアップデート後、REQカードとして登場。



キャンペーンのスコアアタックモードや、新マップ、新徴発アイテムも導入されるWarzone Firefightアップデート。配信日については続報を待ちましょう。
《Round.D》
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