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『E3 2016現地レポート』TOP20―小島監督『バイオ7』『BF1』『Days Gone』他

アメリカ・ロサンゼルスにて、約1週間かけて開催された2016年のE3と関連イベント。編集部スタッフも現地に赴き、体力の続く限り最新情報をお伝えしましが、そんな“熱かった1週間”の現地取材記事の中から、より注目度の高かった人気記事TOP20を、改めてご紹介します。

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『E3 2016現地レポート』TOP20―小島監督『バイオ7』『BF1』『Days Gone』他
  • 『E3 2016現地レポート』TOP20―小島監督『バイオ7』『BF1』『Days Gone』他

アメリカ・ロサンゼルスにて、約1週間かけて開催された2016年のE3(Electronic Entertainment Expo)と関連イベント。「今年はVR元年」と言われる中、PlayStation VR、HTC Vive、Oculus Riftに関連するタイトル/デバイスを中心に、多種多様の出展品が集い、編集部スタッフも現地・ロサンゼルスに赴き、体力の続く限り最新情報をお伝えしました。そんな“熱かった1週間”の現地レポートの中から、より注目度の高かった人気記事TOP20を、改めてご紹介します。

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1位: PS4『Days Gone』プレビュー―絶望的オープンワールドサバイバル
新規IPのPS4タイトル『Days Gone』。E3会場のクローズドシアタールームにて、開発者によるハンズオフデモプレゼンテーションが行われ、様々なゲームディテールが判明したので、まとめてお届けします。



2位: 小島秀夫が『DEATH STRANDING』にかける想い―「自分を犠牲にしてでも作りたい」
コジマプロダクションの処女作となる『Death Stranding』を初披露した小島秀夫監督はE3 2016会場で日本メディアの合同取材に応じ、その胸の内を明かしました。



3位: 『バイオハザード7』は“間違いなくバイオだ”と思える作品―開発者インタビュー
SIEが実施した「E3 2016」カンファレンスでサプライズ発表された『バイオハザード7 レジデント イービル』 。発表当日より体験版の配信が全世界で開始され、従来の作品とは全く異なる作風や隠された謎解きなどが話題になっています。



4位: PS VR版『バイオ7』をE3で体験―開始1秒で恐怖世界に引き込まれ、最終的には…
「E3 2016」のカプコンブースでは『バイオハザード7 レジデント イービル』のVR版デモがプレイアブル出展。インサイドでは、そんな本作のVR版デモをいち早くプレイすることができましたので、プレイレポートをお届けします。



5位: 『ニーア オートマタ』はハッピーエンド?開発陣に訊くアレやコレ―スカート脱衣の続報も
編集部では、「E3 2016」会場でヨコオ氏、齊藤氏、そしてゲームデザイナーのプラチナゲームズ田浦貴久氏を直撃。実機デモプレイによるプレゼンテーションを受けた後、開発陣にインタビューを実施することが出来ましたので、本稿でその模様をお届けします。



6位: 『For Honor』プレイデモ―武器の重さが伝わる本格剣戟アクション
UBIモントリオールスタジオが開発する新IP『For Honor』。中世欧州をモチーフとした架空世界で、騎士・サムライ・バイキングの三勢力が覇権を競い合うという本作の、インプレッションをお届け。



7位: PS VR+ガンコントローラーによる次世代FPS『Farpoint』が気持ちよすぎる!
『God of War』に『バイオハザード』、そしてコジプロ処女作『DEATH STRANDING』など、様々なサプライズ発表が行われたソニー・インタラクティブエンタテインメントの「E3 2016」カンファレンス。その中で『Farpoint』というPSVR向けFPSがひっそり発表されていました。



8位: 『仁王』開発者が語るそのディティール―あの“死にゲー”との差別化についても
米ロサンゼルスで開催されたE3会場にて、コーエーテクモのTeam NINJAブランドシニアリーダー安田文彦氏に現在開発中の『仁王』についてお話をうかがってきました。



9位: 街の密度が段違い!『GRAVITY DAZE 2』プレイレポ―戦闘の自由度を高める重力姫の“新たな力”
2015年12月のゲームメディア向け記者会見以来大きな動きがなかった『GRAVITY DAZE 2』ですが、最新プレイアブルデモが「E3 2016」のソニー・インタラクティブエンタテインメントブースに出展されていました。



10位: 『Titanfall 2』開発者インタビュー―キャンペーンは日本アニメに影響を受けた
6月12日から14日まで、E3に合わせる形で開催されたEAの独自イベント『EA Play』開場にて、レベルデザイナーを務めるMohammad Alavi氏に『Titanfall 2』のお話をうかがってきました。



11位: 『Ghost Recon Wildlands』で感じたオープンワールドCo-opシューターの醍醐味
E3ショーフロアのUbisoftブース内で、『Tom Clancy's Ghost Recon Wildlands』の4人用Co-opプレイハンズオンに参加できたので、気になるプレイフィールやディテールをご紹介します。



12位: Suda51最新作『Let it Die』ハンズオン―「普通じゃない」ぶっ飛んだF2Pゲーム
E3 2016のソニー・インタラクティブエンタテイメントブースでSuda51最新作『Let it Die』プレイアブル出展されていたので、さっそくプレイしてみました。



13位: 非対称PvPホラー『Dead by Daylight』プレイレポ―開発者からメッセージも
今年のE3ではパブリッシャーのStarbreeze Studiosのブースにて試遊が行われていたので、今回は改めてプレイレポと開発者のメッセージをお届けしたいと思います。



14位: PS VR『バットマン:アーカム VR』プレビュー―いかにバットマンらしさをVRで表現するか
E3 2016のワーナー・ブラザースでは先日のSIEプレスカンファレンスでも発表された『バットマン:アーカム』シリーズのVR版デモが試遊できました。



15位: SIE・吉田修平氏インタビュー―期待高まるPS VR「今後の課題」は?
発売3年目、ますます充実してきたPS4ソフトラインアップ。PS VRの発売日も明らかになり、いよいよカウントダウンが開始。SIEのゲーム開発責任者として、また「日本のVR伝道師」として、吉田修平氏に現状について振り返ってもらった。



16位: 『ベルセルク無双』の圧倒的ダークファンタジーへの挑戦―コーエーテクモ・鯉沼久史氏インタビュー
6月13日に突如、2016年発売と発表された『ベルセルク無双』。米ロサンゼルスで開催されたE3の会場にて、『無双』シリーズのキーマンであるコーエーテクモゲームス代表取締役社長 鯉沼久史氏の囲みインタビューが行われ、どのようなゲームになるのか訊いてきました。



17位: PS VR専用ガンコントローラー「Aim Controller」お披露目
6月14日に開幕した「E3 2016」にて、「PlayStation VR」専用コントローラー「Aim Controller」が一般公開されました。



18位: MSが明かす『Minecraft』戦略―アドオンで手軽に世界の構築と共有を
「Xbox E3 2016ブリーフィング」で、『Minecraft』のクロスプラットフォーム戦略について発表したマイクロソフト。Xbox Liveをもちいて、『Pocket Edition(=iOS、Android、Gear VR)とWindows 10(PC、Xbox One)のユーザーを一つなぎにしようとする壮大な計画です。



19位: 「Bethesda VR」の実力はいかに!―VR版『Doom』をいち早く体験してみた
現地時間の6月12日に開催されたBethesda E3プレスカンファレンス終了後に行われたパーティーイベント会場にてVR版『Doom』を体験することができましたので一体どのような進化を遂げていたのかレポートをお届けします。



20位: PS VR『RIGS』で楽しむ「全く新しいFPS体験」―そのプレイ感覚をチェック
PS VR専用タイトルとしてGuerrilla Gamesが開発する『RIGS Mechanized Combat League』。GDC 2016に続き、E3 2016でもプレイする機会があり、新たな情報も公開されましたので、改めてレポートします。

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以上、『E3 2016現地レポートTOP20』でした。新規IPでは『Days Gone』『DEATH STRANDING』『仁王』などがランクイン。シリーズ物では、サプライズ発表された『バイオハザード7』や『Titanfall 2』などに関心が寄せられています。そして、何よりもVRの存在感!関連記事が7本ランクインと、「VR元年」にふさわしい盛り上がりを見せているようです。

Game*Sparkでは、この他にも多数の現地レポを掲載しています。現地レポ一覧へはこちらよりどうぞ。
《Ten-Four》



本職『Warframe』プレイヤー Ten-Four

Game*Spark初期からの古参ライターです。

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