WW1の戦場へと突撃!『Battlefield 1』一般向けオープンベータ全機種で開催 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

WW1の戦場へと突撃!『Battlefield 1』一般向けオープンベータ全機種で開催

Electronic Artsは、シリーズ最新作『Battlefield 1(バトルフィールド1) 』の一般向けオープンベータをPC/PS4/Xbox One向けに展開しました。

家庭用ゲーム PS4
WW1の戦場へと突撃!『Battlefield 1』一般向けオープンベータ全機種で開催
  • WW1の戦場へと突撃!『Battlefield 1』一般向けオープンベータ全機種で開催

Electronic Artsは、シリーズ最新作『Battlefield 1(バトルフィールド1) 』の一般向けオープンベータをPC/PS4/Xbox One向けに展開しました。

今回のベータの舞台となるのはシナイ砂漠で、WW1時台に活躍した菱型戦車やルノーFT-17、そして装甲列車などが登場。プレイヤーは、オスマン帝国かイギリス軍のどちかに属し、コスクエストやラッシュのゲームモードにて勝利を目指します。なお先日にはインサイダー登録者向けに一足早くベータコードが送られていました。

本作のオープンベータは8月31日から9月8日まで実施予定。OBTで取得した実績などは製品版に引き継がれません。本作の製品版はPC/PS4/Xbox One向けに国内で10月21日に発売予定です。
《G.Suzuki》

ミリタリーゲームファンです G.Suzuki

ミリタリー系ゲームが好きなフリーランスのライター。『エースコンバット』を中心にFPS/シムなどミリタリーを主軸に据えた作品が好みだが、『R-TYPE』シリーズや『トリガーハート エグゼリカ』などのSTGも好き。近年ではこれまで遊べてなかった話題作(クラシックタイトルを含む)に取り組んでいる。ゲーム以外では模型作り(ガンプラやスケモ等を問わない)を趣味の一つとしている。

+ 続きを読む

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 『鬼武者 Way of the Sword』スイッチ2版は平均45fpsでなかなかの動作―どちらでもちゃんと楽しめる、PS5版との画質・パフォーマンス比較映像

    『鬼武者 Way of the Sword』スイッチ2版は平均45fpsでなかなかの動作―どちらでもちゃんと楽しめる、PS5版との画質・パフォーマンス比較映像

  2. 名古屋から富山まで約3時間半の運転に挑戦!『鉄道にっぽん! RealPro JR東海 特急ひだ 名古屋-富山 JR西日本 編』12月17日発売予定

    名古屋から富山まで約3時間半の運転に挑戦!『鉄道にっぽん! RealPro JR東海 特急ひだ 名古屋-富山 JR西日本 編』12月17日発売予定

  3. スイッチ版『学校であった怖い話』『晦-つきこもり』好調なら実写新作開発も視野に。限定版は予約でほぼ完売と飯島多紀哉氏が報告

    スイッチ版『学校であった怖い話』『晦-つきこもり』好調なら実写新作開発も視野に。限定版は予約でほぼ完売と飯島多紀哉氏が報告

  4. 『ファイアーエムブレム 万紫千紅』はDLCも配信予定か。海外レーティング情報に「ゲーム内購入」の項目あり

  5. 次回「ニンダイ」2026年9月10日に配信される説が浮上―情報流出を受け「9月10日に情報お届け」と告知した『ジャストダンス』のポストが話題

  6. 『鬼武者 Way of the Sword』の「武蔵」実は20年以上前にシリーズ登場―「ロックマンエグゼ」「ゼロ」とも戦っていた

  7. PS5版『ドラゴンズドグマ 2』9月2日配信の大型アプデでセーブデータに関する問題発生&対応策が告知―後日修正予定

  8. 『ウィッチャー3 ワイルドハント リマスター』スイッチ2版は30~40fpsに。マウスやジャイロに対応、直感的に操作できる

  9. スイッチ2版『エルデンリング』は30fps前後でおおむね安定動作―PS5版との比較映像、動画主は携帯モードを推奨

  10. リマスター版『テイルズ オブ エターニア』は原作からの変更点盛りだくさん―目的地アイコン、時限イベント表示など親切機能が多数追加

アクセスランキングをもっと見る

page top