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激変する渋谷エリアを中心に『シムシティ』が現代“街づくり”に対してメッセージ!

エレクトロニック・アーツは、iOS/Android向けアプリ『SimCity BuildIt シムシティ ビルドイット』のプロモーション活動を、12月1日より、大規模再開発が行われている渋谷エリアを中心に開始しました。

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エレクトロニック・アーツは、iOS/Android向けアプリ『SimCity BuildIt シムシティ ビルドイット』のプロモーション活動を、12月1日より、大規模再開発が行われている渋谷エリアを中心に開始しました。

今年でリリースより2年目となる都市開発シミュレーションゲーム『シムシティ ビルドイット』ですが、2周年を記念するプロモーション活動が、渋谷エリアを中心に、12月1日より開始です。東京オリンピック開催の2020年に向けて大規模再開発が行われている“街”に対し、都市開発シミュレーションゲーム『シムシティ』ならではと言える、“街づくり”をテーマにした10種類のメッセージが、計150箇所以上にて発信とのことなので、近隣在住のユーザーはチェックしてみてはいかがでしょうか。

◆“街づくり”をテーマにした10種類のメッセージ

    現代の日本では、過疎化、商店街のシャッター街化、限界集落、買い物弱者、第一次産業の衰退、雇用問題、インフラの老朽化など、街づくりに対して、多くの人が不安を抱えて生活しています。特に東京では、都知事選をきっかけに再度、問題となった豊洲市場移転や、 2020年に世界から注目が集まる都市として、「街づくり」に対して注目が集まっています。

    ユーザーが市長として街づくりを行う『SimCity BuildIt シムシティ ビルドイット』では、2020年に向けた大規模再開発が進められている渋谷エリアを中心に「街づくり」に対する10種類のメッセージを計150箇所以上で発信します。

    ■掲載場所/掲載期間
    ・渋谷駅ホーム:2016年12月1日(木)~2016年12月22日(木)
    ・渋谷駅南口:2016年12月5日(月)~2016年12月17日(月)
    ・渋谷センター街:2016年12月15日(月)~2016年12月22日(木)
    ・朝日新聞:2016年12月4日(日)

    ■渋谷駅南口

    ■渋谷駅ホーム
     

    ■渋谷センター街
      

    ■朝日新聞


    ■SimCity BuildIt シムシティ ビルドイット
    ・ジャンル:街作りシミュレーションゲーム
    ・プラットフォーム:App Store / Google Play
    ・言語:日本語
    ・価格:無料(アプリ内課金有り)


(C)2016 Electronic Arts Inc.
《Ten-Four》

本職『Warframe』プレイヤー Ten-Four

Game*Spark初期からの古参ライターです。

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