SUPERHOT TeamよりリリースされたFPS『SUPERHOT』。本作のVR対応タイトル『SUPERHOT VR』がOculus Rift/Touch向けにリリースされました。
映画さながらのアクションができる『SUPERHOT』ですが、VR対応になりさらにパワーアップ。独特なグラフィックで描かれる本作では、銃弾をかわす、敵から銃を奪う、刀を突き刺すといった爽快感溢れるスタイリッシュアクションが楽しめます。より洗練された動きで敵を倒せる『SUPERHOT VR』は、2,490円で販売されており、Oculus RiftおよびTouchが必要。容量は2.92GBとのことです。
なお、オリジナル版の『SUPERHOT』は、Windows/Mac/Linuxのほか、海外Xbox One向けにも発売されています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
SUPERHOT
-
業界を面白くするのはインディーの“フッ軽”さ―元SIE・吉田修平氏が首ったけのゲーム、AI活用の見据え方…ベテランに話を訊いてきた【吉田輝和のOIGS絵日記インタビュー】
吉田氏がハマっているゲームは?AIについてどう思う?今の大ヒ…
-
『サイバーパンク2077』開発初期段階に『SUPERHOT』風のクエストをテストしていた―開発者が明らかに
-
新作ストップモーションADV『Harold Halibut』や『レゴ2K ドライブ』『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』等登場!「Game Pass」4月中旬までのラインナップ公開
-
自分が動くときだけ時間が進む『SUPERHOT VR』売り上げ200万本を突破!
ゲーム機 アクセスランキング
-
最近のゲームの初回起動時に待ち受ける謎の長すぎ処理時間「シェーダーコンパイル」正体とは
-
『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』&。『CoD: MW4』対応!NVIDIA最新ドライバー「617.42」配信
-
PS4 Pro/Xbox One X/スイッチ内蔵のモンスターゲーミングPC「Big O」が爆誕!
-
【Steam Deckお悩み解決】日本語入力のやり方は?スクリーンショットの取り出し方は?
-
『キングダム ハーツIII』をスイッチ2/Steam Deck/PS5で動作比較。fps安定や描写力の差はどれほどに?
-
正式提供前の「DLSS 5」を既存タイトルに適用してみる試みが海外で拡大中―『Cyberpunk 2077』検証映像には「可能性を感じる」など好意的な意見も
-
Wii Uゲームパッドが「ニンテンドースイッチ」に!?物理的に改造施し、携帯性&持ちやすさ維持した“アルティメットコンソール”爆誕
-
老舗PC壁紙ツール『Wallpaper Engine』ワークショップにマルウェア混入の報告―既に数万ダウンロードとの推定
-
スイッチ2もPCもスマホもこれ1台で―GuliKit新フラッグシップコントローラー「ES MAX」発売。新開発スティック&平均3.25ms超低遅延Bluetooth通信搭載、発売記念20%OFF&読者1名にプレゼント
-
レトロゲーム互換機「Polymega」ベースユニットの新バージョンが登場! 処理速度向上やディスクドライブ変更などで改良




