狂気の深淵へ…『Call Of Cthulhu』ダークな最新海外トレイラー | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

狂気の深淵へ…『Call Of Cthulhu』ダークな最新海外トレイラー

パブリッシャーFocus Home Interactiveは、Cyanide Studioが開発している新作タイトル『Call of Cthulhu』の最新トレイラーを海外向けに公開しました。

PC Windows
狂気の深淵へ…『Call Of Cthulhu』ダークな最新海外トレイラー
  • 狂気の深淵へ…『Call Of Cthulhu』ダークな最新海外トレイラー

パブリッシャーFocus Home Interactiveは、Cyanide Studioが開発している新作タイトル『Call Of Cthulhu』の最新トレイラーを海外向けに公開しました。

今回のトレイラーでは、ボストンで私立探偵を営む主人公Edward Pierceを映しながら、舞台となる孤島「Darkwater Island」に潜む狂気を描いています。死を遂げた女性アーティストSarah Hawkinsとその家族の謎を解くことが目的の本作ですが、映像後半で絵画の前に立つ男性はどのような人物なのでしょうか…。

PS4/Xbox One/PC向けタイトル『Call Of Cthulhu』は2017年発売予定。なお、本作公式サイトは、未だ"Full Website Coming Soon"となっており、正式オープンには至っていないようです。
《秋夏》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 放置ハクスラRPG『タスクバーヒーロー』高レアアイテムのSteamマーケット再開は7月中。新ステージやシーズンなど2027年までロードマップ公開

    放置ハクスラRPG『タスクバーヒーロー』高レアアイテムのSteamマーケット再開は7月中。新ステージやシーズンなど2027年までロードマップ公開

  2. ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

    ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

  3. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

    『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  4. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

  5. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  6. 『ペルソナ4 リバイバル』自称参謀タイプのムードメーカー「花村陽介」紹介映像!海外では時代に合わせたセリフ変更にも注目集まるキャラ

  7. 「本物のニセモノを目指した」―約8,000枚の手描き原画"やりすぎ"熱量なロボアニメをリスペクトしたSTG『ゲッP-X』復刻版、原作者のメッセージ公開

  8. 【無料プレイ】5人協力ゾンビシューター『Codename CURE II』7月25日Steamリリース!250万人が遊んだCo-op作品に続編登場

  9. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売初日に200万本突破!Steamレビューは“やや好評”に回復

  10. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

アクセスランキングをもっと見る

page top