海外版くにおくん新作『River City Ransom: Underground』Steam配信!―日本語にも対応 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

海外版くにおくん新作『River City Ransom: Underground』Steam配信!―日本語にも対応

名作アクションPRG『ダウンタウン熱血物語』の海外版新作、『River City Ransom: Underground』がSteamで配信開始となりました。

PC Windows
海外版くにおくん新作『River City Ransom: Underground』Steam配信!―日本語にも対応
  • 海外版くにおくん新作『River City Ransom: Underground』Steam配信!―日本語にも対応
  • 海外版くにおくん新作『River City Ransom: Underground』Steam配信!―日本語にも対応
  • 海外版くにおくん新作『River City Ransom: Underground』Steam配信!―日本語にも対応
  • 海外版くにおくん新作『River City Ransom: Underground』Steam配信!―日本語にも対応
  • 海外版くにおくん新作『River City Ransom: Underground』Steam配信!―日本語にも対応
  • 海外版くにおくん新作『River City Ransom: Underground』Steam配信!―日本語にも対応
  • 海外版くにおくん新作『River City Ransom: Underground』Steam配信!―日本語にも対応
  • 海外版くにおくん新作『River City Ransom: Underground』Steam配信!―日本語にも対応

名作アクションPRG『ダウンタウン熱血物語』の海外版新作、『River City Ransom: Underground』がSteamで配信開始となりました。Kickstarterのバッカーにもキーが配布されています。


海外版『熱血物語』こと『River City Ransom』は設定が一部異なっており、主役は“くにお”と“りき”ではなく、“アレックス”と“ライアン”。『River City Ransom: Underground』は前作『River City Ransom』から20年後を舞台にしています。

    ファミコン時代の人気アクションゲームが帰ってきたぜ!

    学校の屋上でスリックを倒してから、長い年月が経った。アレックスとライアンは再び、戦いに巻き込まれてしまう。新たな仲間と協力し、リバーシティの悪党達を蹴散らしながら、悪意が満ちる誘拐事件を解決しようとする。金を稼ぎ、技の開放やアップグレードをしながら、混乱に堕ちた街を探り回る。この近代化されたクラシックには500以上の技、武器、シークレットなどあり、ボーナスの闘技場モードまでプレイできる。

    要素:
  • 最大4人のオンライン協力プレイと闘技場デスマッチ
  • リバーシティの新たな物語
  • 10人のプレイ可能なキャラクターには一人一人の個性やプレイスタイルがある
  • 140のステージには危険やシークレットなど隠されてる
  • 22の店ではキャラクターのアップグレードができる
  • 闘技場のマルチプレイでチームを選び、モデファイアーやCPUプレイヤーも使える
  • 勇者か悪党として遊べる:おまえは全44人のファイターを解放できるか?


対象プラットフォームはPC/Mac/Linuxで、価格は通常1,980円(3月7日までは20%オフの1,584円)。なお、今後の展開についてはKickstarterのアップデートにて次のように伝えられています。

  • Steamキー+DLC:
    バッカー向けのキーをできるだけ早くリリースできるよう取り組んでいる。最初にベースゲームのキーを、その後適切なレベルでバッカー特典のDLCキーを配布予定。
  • 非Steamでの販売:
    残念ながら現時点で非Steam版の販売プラットフォームが見つかっていない。自動アップデートを提供するソリューションを強く望んでいるが、もしそれがすぐに見つからなければ独自に行う。
  • デジタルマニュアル/コミック/壁紙/地図/OST:
    現在も作業に取り組んでおり、準備ができたらすぐに情報を伝える。これらはバッカープレビューポータルで配布する予定。
  • 物理版CD/物理版OST:
    Steamで“ゴールドマスタービルド”が安定したらすぐにディスクを生産し、出荷時に改めて発表する。
  • Mod:
    ローンチの状況が一段落したら整理を行い、Modに関する情報を伝える。一般公開の前にバッカーフォーラムで公開される可能性が高い。

国内くにおファンも注目の『River City Ransom: Underground』。なお、本作は日本語にも対応しています。

《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 新作オープンワールドTPS『シンダーシティ』推奨メモリなんと64GB!?あまりにも多いメモリ要求量が話題を呼ぶ

    新作オープンワールドTPS『シンダーシティ』推奨メモリなんと64GB!?あまりにも多いメモリ要求量が話題を呼ぶ

  2. 都市型オープンワールド『NTE』最新PVから登場キャラの「自宅」が特定される―実際にゲーム内で訪れ、家の中に入ることも可能

    都市型オープンワールド『NTE』最新PVから登場キャラの「自宅」が特定される―実際にゲーム内で訪れ、家の中に入ることも可能

  3. 巨大メカを1,000種以上のパーツでカスタマイズ。猫パイロットローグライク『Cats in the Shell』2026年Q4早期アクセス開始

    巨大メカを1,000種以上のパーツでカスタマイズ。猫パイロットローグライク『Cats in the Shell』2026年Q4早期アクセス開始

  4. 『鬼武者 Way of the Sword』発売日変更…3週間も前倒しに!ただし、スイッチ2ダウンロード版の予約に注意点も

  5. メモリ大手3社がカルテルを結んで価格を上昇させていた?集団訴訟がカリフォルニア連邦裁判所にて提起と海外メディア報道

  6. オープンワールド・サバイバルクラフトRPG『ワイルド ワイルド エデン』ワクワクできる映像公開!モンスターを眠らせ仲間に

  7. 【7,920円→396円】「400円ならやるか」で同接1万6000人―発売から10年の『Watch_Dogs 2』、発売当初の最高記録に迫る勢い。Steamサマーセール95%オフ約400円の衝撃

  8. 初期『R6』『ゴーストリコン』開発者による妥協無しの戦術FPS『GROUND BRANCH』7月16日正式化決定―早期アクセス開始より8年を経て

  9. シリーズ計13作収録!40周年記念タイトル『がんばれゴエモン大集合!』本日7月2日より発売

  10. ファンタジー世界を自由に作って観察できるシミュレーションゲーム『Fantasy World Manager』ウィッシュリスト登録数10万件突破!Steamにてデモ版配信中

アクセスランキングをもっと見る

page top