Monolithが開発を手掛ける『シャドウ・オブ・ウォー(Shadow of War)』。本作のメイキング映像が、海外メディアIGNより公開されています。
今回の映像では、先日公開されたゲームプレイに登場する人間たちが住まう都市「Minas Ithil」にフォーカス。同じ世界設定を共有する中つ国を舞台とした映画「ロード・オブ・ザ・リング」などのシーンを映しながら、街を構築していった過程が紹介されています。また、未見のゲームプレイシーンも数多く収録されており、前作に比べて格段に素早さや便利さが増したクライミングが確認できます。
『シャドウ・オブ・ウォー』はPS4/PS4 Pro/Xbox One/Project Scorpio/Windows 10を対象に、国内で2017年発売予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
PC アクセスランキング
-
『バイオハザード レクイエム』で人気の歌姫ゾンビ、公式によって“盛られる”―頬染めにケモ耳、花吹雪も舞うラブリーな姿に変貌
-
発売迫る大型オープンワールド『紅の砂漠』はすべての機種で初回起動にネット接続必須。思わぬ「フラゲ」行為対策にも?
-
初の30%Steamセール!『ウィザードリィ外伝 五つの試練』ポートレートDLCや『電気街の喫茶店』コラボも配信開始
-
水中サバイバル『サブノーティカ2』「他のサバイバルゲームではみたことがないシステムを構築」外装も内装も自由自在な海中基地設営に焦点あてた開発映像公開
-
美少女と交流しながら錬金工房運営…でも世界はラヴクラフト系?経営シム『夜明けの笛吹き者』Steamにてデモ版公開
-
ゴス少女が銃と剣を手に戦うソウルライクACT『Blood of the Lead Moon』ゲームプレイトレイラー!
-
日本のゲーマーからの注目が高かったので―3DダンジョンRPG『Dverghold』デモ版が日本語対応!早期アクセスは2026年春開始
-
街中で討伐された怪獣を解体・撤去。集めた素材も有効活用してお金稼ぎ!怪獣の後始末シム『怪獣分解コンパニー』
-
毎回姿を変えるダンジョンを仲間を集め踏破せよ!ドット絵+3Dなローグライク3DダンジョンRPG『Labyrinth Trailblazer』Steamにて配信中―実は日本語ベータ版実装済み
-
『バイオハザード レクイエム』追加ストーリーコンテンツ制作決定!さらにフォトモードや、5月頃には「ちょっとしたミニゲーム」も実装へ




