AVerMediaキャプチャーボード「Live Gamer HD」シリーズが予約開始、低遅延で大会/イベント配信にも最適 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

AVerMediaキャプチャーボード「Live Gamer HD」シリーズが予約開始、低遅延で大会/イベント配信にも最適

AVerMediaは、新たなPC内蔵型キャプチャーボード2機種「Live Gamer HD 2(C988)」「Live Gamer HD Lite(C985L)」の予約販売を4月20日より開始すると発表しました。

ゲーム機 周辺機器
AVerMediaキャプチャーボード「Live Gamer HD」シリーズが予約開始、低遅延で大会/イベント配信にも最適
  • AVerMediaキャプチャーボード「Live Gamer HD」シリーズが予約開始、低遅延で大会/イベント配信にも最適
  • AVerMediaキャプチャーボード「Live Gamer HD」シリーズが予約開始、低遅延で大会/イベント配信にも最適
  • AVerMediaキャプチャーボード「Live Gamer HD」シリーズが予約開始、低遅延で大会/イベント配信にも最適
  • AVerMediaキャプチャーボード「Live Gamer HD」シリーズが予約開始、低遅延で大会/イベント配信にも最適
  • AVerMediaキャプチャーボード「Live Gamer HD」シリーズが予約開始、低遅延で大会/イベント配信にも最適
  • AVerMediaキャプチャーボード「Live Gamer HD」シリーズが予約開始、低遅延で大会/イベント配信にも最適
  • AVerMediaキャプチャーボード「Live Gamer HD」シリーズが予約開始、低遅延で大会/イベント配信にも最適
  • AVerMediaキャプチャーボード「Live Gamer HD」シリーズが予約開始、低遅延で大会/イベント配信にも最適

AVerMediaは、新たなPC内蔵型キャプチャーボード2機種「Live Gamer HD 2(C988)」「Live Gamer HD Lite(C985L)」の予約販売を4月20日より開始すると発表しました。

「Live Gamer HD」シリーズは最高画質1080p/60fpsの録画・ライブ配信を実現する新型キャプチャーボード。HDMI出力端子を搭載し、もう1台のモニターを増設すれば遅延なしでゲームをプレイしながら録画・ライブ配信できます。また、ドライバーのインストールが不要なため、他のデバイスとの競合問題について心配する必要もなく、映像信号を簡単にPCに取り込むことができます。


また、本製品では1台のデスクトップPCに複数枚のキャプチャーボード「Live Gamer HD 2」および「Live Gamer HD Lite」を挿し込み、同時にキャプチャーできます。サードパーティー製の配信ソフト(OBS Studio、XSplitなど)を使いながら複数の映像機器を同時にPCに入力し、複数の映像を切り替え、または1つの画面に重ねてのライブ配信も行える、ゲーム大会、小型イベント、配信スタジオでの利用にも最適な仕様となっています。


「Live Gamer HD 2」と「Live Gamer HD Lite」は4月26日より発売予定。商品詳細は公式Webサイト(C988 / C985L)よりチェック可能です。

    ■製品概要
    製品名: Live Gamer HD 2 C988
    エンコード方式: ソフトウェア
    最大入出力解像度: 1920 x 1080(1080p@60fps)
    最大録画/配信解像度: 1920 x 1080(1080p@60fps)
    接続インターフェース: PCI Express x1 Gen2
    画面遅延(パソコン画面): 約0.06秒
    専用ドライバー: 必要なし(プラグ&プレイの簡単接続)
    入力端子: HDMI、3.5mm AUX(3極)
    出力端子(パススルー - 遅延ゼロ): HDMI、3.5mm AUX(3極)
    対応ゲーム機: PlayStation 4、Nintendo Switch、Xbox One、Xbox 360、Wii U
    iOSデバイス録画/配信(iPhone、iPadなど)
    付属専用ソフト: RECentral 3
    サードパーティソフト多数対応

    製品名: Live Gamer HD Lite C985L
    エンコード方式: ハードウェア ※RECentralを使用する場合はハードウェアエンコード、サードパーティ製ソフトを使用する場合はソフトウェアエンコード
    最大入出力解像度: 1920 x 1080(1080p@60fps)
    最大録画/配信解像度: 1920 x 1080(1080p@30fps)
    接続インターフェース: PCI Express x1 Gen1
    画面遅延(パソコン画面):約0.06秒
    専用ドライバー: 必要
    入力端子: HDMI、3.5mm AUX(3極)
    出力端子(パススルー - 遅延ゼロ): HDMI、3.5mm AUX(3極)
    対応ゲーム機: PlayStation 4、Nintendo Switch、Xbox One、Xbox 360、Wii U
    iOSデバイス録画/配信(iPhone、iPadなど)
    付属専用ソフト: RECentral
    サードパーティソフト対応: OBS Studio、XSplit、NLE
《subimago》

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム機 アクセスランキング

  1. SteamVRにHTC Vive向けフレーム補間機能がベータ実装!低GPU性能環境でのVR快適度アップ

    SteamVRにHTC Vive向けフレーム補間機能がベータ実装!低GPU性能環境でのVR快適度アップ

  2. 小型メガドラ互換機「Mega SG」海外発表―遅延なしの1080pアップスケール、メガCDとの併用にも対応

    小型メガドラ互換機「Mega SG」海外発表―遅延なしの1080pアップスケール、メガCDとの併用にも対応

  3. 「GeForce RTX 2070」第三者ゲームベンチマーク結果が公開―GTX1080比15%近い向上のケースも

    「GeForce RTX 2070」第三者ゲームベンチマーク結果が公開―GTX1080比15%近い向上のケースも

  4. 『メガドライブ ミニ(仮)』2019年へ延期―海外ファンの反響を受けモデルチェンジ

  5. VR対応の戦闘ロボ操縦アクション『Vox Machinae』早期アクセス開始!

  6. 純金とダイヤモンドで装飾されたPS4コントローラー登場―恐ろしくてレバガチャできない…【UPDATE】

  7. Valve、「SteamVR 入力システム」ベータ版をリリース、コントローラー間の違いを吸収できるように

  8. ブリキの兵隊を導くVRパズルゲーム『Tin Hearts』先行アクセスが11月9日より開始

  9. プレステやサターンも動くレトロゲーム互換機「POLYMEGA」海外で予約開始!

  10. 荒野に飛び込め!『Fallout 4 VR』配信開始―「SteamVR Home」向けにコラボアイテムも追加

アクセスランキングをもっと見る

page top